ホテルの朝食とこの前の土曜発売のジャンプ読みました

首いてー。  (挨拶)


はい。 こんにちは。
月曜でした。  (祝日でした


今日はそうだな。
昨日は頭痛に苛まれながら眠ったんですけど・・・
なんとか普通に起きる事が出来ました。 
両親のいびきで目覚めた時もあったけど・・・ 


4時過ぎ、6時過ぎに目が覚めて、
7時ちょい前くらいに起きたかな。
こういう出先だと早寝をするので、早めに起きる事が出来ます。
家だと深夜1時くらいまでは起きているので、早起きはキツいです。



180716_グランドホテル今日の朝食


↑ 本日の昼食

ま、ホテルによくあるバイキング形式のアレですね。
私はあんまり食べられないので、大体これくらいです。

昨日はちょっと無理して、ステーキも食べたけど。
腹八分目が限界ですね。 
大体、食事は腹6~7分目くらいまでに抑えておきます。 


それ以上食べてしまうと、吐き気に襲われて酷い事になるからです。
少し余裕をもたせておくと、体調を崩すレベルにはならないかな。
なので、食べすぎという状態はちょっとリスクが高すぎるんですよね。
あ、フレンチトーストが甘くて良かったです。


で、ホテルをチェックアウトしてから、10時くらいに、
とある遊園地付きの水族館にやってきました。  
ペンギンのパレードとか、イルカショーとかそういうのがある所です。 

観光客多いなー。  しかも外国人多いなー。
なかなか大変だったんですが、なんとか耐えられました。
15時くらいまでいたのかな。  観光地ってすごい。 
首の痛みが酷くて、正直かなりキツかったんですけどね。  


で、それから数時間かけて帰ってきました。 
19時くらいに家についたんだっけな。
我が家は落ち着きますね。  
体を壊している身には、旅行は本当にツラいです。  


さて、ここからはジャンプ感想のコーナー。
ネタバレ注意っす。

今週は月曜が祝日だったので、土曜発売でした。
そして、50周年のメモリアル号でした。
圧倒的な熱量を感じた。 思わず感想の量が増えてしまった。



週刊少年ジャンプ 33号



表紙&色紙&歴代作家コメント欄

表紙は、現連載陣が、自作キャラとジャンプ作品で好きなキャラを描くって感じ。
まぁ、なかなか壮観なんだけど、尾田っちの悟空がルフィ顔で怖いw
尾田っちも絵柄が固定化してきたのかもなぁ。 20年ワンピ描いてるしな。
尾田っち自身は、鳥山先生の描いた悟空しか認めないらしい。


色紙は、歴代作家のサイン色紙一覧。 プレゼント企画のようだ。
いない作家も多分結構いるんじゃないかと思う。 
でも、これだけ集めてきたのはすごいと思う。
マンキンの武井先生いないな・・・ ジャンプとは完全に袂を分かったんだろうか。
ワートリの葦原先生がいてそこが良かった。


コメント欄。
すごい人が多いが、生まれる前に描いてる人もいて、
よくは知らないんだよなー。 
ジャンプ歴は14年くらい(銀魂が始まるちょっと前の2003年あたり)なんだけど、
まだまだヒヨッコだなと感じる。
でも、現在の人生の半分くらいはジャンプと共にあったんだよなー。




ワンピ

巻頭カラー。
ワノ国の砂浜に流れ着いたルフィは刀を持ったヒヒに狙われる。
襲撃者を撃破し、ヒヒを味方につける。 
お玉という少女を結果的に救ったルフィは感謝される。
お玉の家に呼ばれてご飯をふるまわれるが、
お玉の家は色々あり、食事にも困っていた。
お玉は汚染された川の水を飲み、倒れてしまう。
お玉はエースの事を待っているようだが・・・?


って感じかな。
ルフィは動物を従える事が出来る感じだったと思う。

ワノ国、カイドウにより、水質汚染とか酷いのか・・・
工場で川に汚水を流しているのかな。 
お玉、かなり良い子で良かったと思う。

そして、ホーキンスが登場か・・・
話に食い込んでくるのは初めてのような気が・・・
たまに出てきてるけど。  カイドウの部下になったのか。



ヒロアカ

エンデヴァーVS脳無ハイエンド続き。
ホークスの支援もあって、エンデヴァーは不屈の精神で、
ハイエンドを追い詰める。
プルスウルトラの精神で、エンデヴァーはハイエンドを撃破。
ボロボロで動けなくなっている所に、荼毘がやってきて・・・


って感じの話でした。
エンデヴァーをNo1ヒーローにした初陣で退場させたら
批判しようと思っていたんですが・・・
エンデヴァーがプルスウルトラの精神を見せてきて感動しました。

この校訓が大嫌いだったよ。と独白していたエンデヴァー。

今回まではかなり素晴らしい出来。
ただ、もう動けない所にさらにヴィランが現れたし、
荼毘はエンデヴァーの息子の可能性があるしで、
エンデヴァーが死にそうで本当に怖い。



こち亀

久しぶりに復活。
たまーに復活するくらいならいいかもね。
面白いかは別として、読みやすいから。

両津は記念コインを作り、商店街の人々に配る。
しかし、記念コインは心ない人々に捨てられてしまう。
両津は両津コインに価値をつけるため、中川の財力を使う事に。
またたく間に両津コインは注目され、価格が高騰。
中川の会社に大打撃を与えた所で両津は高跳びした。


っていう、仮想通貨の話でした。
こち亀らしさが出ていた。
とにかく時事ネタに強く、いつでも出来そうなテンプレが出来てるのは強い。



バーン・ザ・ウィッチ

今回の読切。
ブリーチのオサレ先生の新作。
久しぶりに漫画描いたって言ってたけど、
マジで「描かない漫画家」なんだなぁ。

舞台はロンドン。
制服少女のノエルは好意を持つ男性からパンツ見せてと毎日迫られていた。
この世界において、ドラゴンとは架空の存在ではない。
リバース・ロンドンという裏世界では、対ドラゴン組織が出来ていた。
ノエルと先輩のニニーはドラゴンの世話をしていた。

ノエルのパンツが見たい男バルゴは友人とペットのオスシを連れて
ノエルが消えてしまった電話ボックスを調べる。
そこでオスシがドラゴンに変貌。
ノエルとニニーはドラゴン退治に向かうと・・・
ドラゴンの反応は二つ。 バルゴの友人も死体が成り代わったドラゴンだった。

友人ドラゴンはウィッチを食って不死身の存在になろうとしていた。
バルゴは例え偽物だったとしても人を食う友人を放っておけないと主張。
ノエルはバルゴを評価しドラゴンを滅殺。

その後、なんかドラゴン憑きとなったバルゴはドラゴン組織で保護される事に・・・
リバース・ロンドンはソウルソサエティの別区域だった。


って感じの話でした。
うん。 久々のオサレ先生の新作。
センスが爆発していた。
オサレ先生の持ち味であるドタバタコメディが良い味出しているな。
で、オサレ先生の残念なポイントであるバトルはさくっと済ませる所も良かった。


面白かった。 
連載になると・・・ どうだろうな・・・
ソウルソサエティだったというのはビックリだけど。
西洋版のソウルソサエティなのかなぁ。  




ブリーチと僕

ブリーチ大好きな長谷川先生(青春兵器ナンバーワン、全7巻発売中!)の、
実写ブリーチのルポルタージュ漫画。 
主に長谷川先生が如何にブリーチが好きかというのが伝わってくる漫画だった。
しかし、悲しい事に長谷川先生の画力が追いついてねー! 
 (ボーボボ遊戯王コラボを思い出しながら
ブリーチと比べてしまうと、圧倒的に画力の差が・・・

オサレ先生は、長谷川先生に、君の作品ってギャグ漫画だよね?
って言ったらしいけど・・・ 
オサレ先生も、ギャグ作家にカテゴライズされた事あるんだよなぁ・・・

オサレ先生はセンスの塊だから・・・ ギャグも上手い。

悪い原作厨になってた長谷川先生に笑った。
まぁ、気持ちは分からんでもない。 
こういう場での漫画だから、悪い事は書けないと思うんだけど・・・
ブリーチネタが非常に多い。 


オサレ先生も一応コメント書いてたし、
そこまで酷くはないんだろうな・・・



今週全体

鬼滅。
無一郎の過去。 無一郎には有一郎という双子の兄がいて・・・
額の痣が浮かびあがり覚醒する話。
これが本家か・・・ しかしまぁ、鬼殺隊の隊員は大体似たような過去を持っているな。
家族を鬼にやられない限りは鬼を倒そうとは思わないか。


呪術。
映画館で高校生がやられる事件が発生、脱サラ呪術師と虎杖が事件の捜査に向かう話。
呪術師はクソで、労働はクソだから、同じクソなら適正が高い方を。
という面白い人だった。

ブラクロ。
町を襲うエルフ達。 黒の暴牛号が圧倒的な速度で、アスタキャノンで3人倒す話。
圧倒的なテンポで笑った。 このロボ強いぞ!
暴牛メンバーを上手く使っている。

ゆらぎ荘。
コガラシさんと師匠、八咫鋼の過去。 コガラシさんは世界を救っていた・・・
一人だけ出演してる漫画ジャンルが違うwww

ソーマ。
サイバとは、ソーマ父のもう一人の息子であった。
親父を噛ませにしてて笑った。 ソーマ世界は原作者のノリで強さが決まるからな。

火ノ丸。
刃皇VS鬼丸の続き。 闇を払った鬼丸から光るものを見て刃皇は満足。
刃皇関、完全に満足して恍惚の相になってて笑ったwww
完全に飽きてる・・・

銀魂。
ターミナルまた崩壊。 ヅランプ総理は暗殺された・・・ が、
高杉と銀時の前にヅラ現る話。
ここ最近の銀魂は話が進む時と話が停滞する時があるから、
マジでいつ終わるのか分からん。 なんだこれは。
どういうエンディングを迎えるのか・・・ 話は進んでいるのか。

紅葉。
兄貴の師匠の元で、めっちゃ将棋をする修行回。
なんか、クロガネとかで似たようなの見た!!
池沢先生を継ぐ者か・・・? 田中もアレだったしな・・・
ジャンプにおいてはなんか数をこなすのはよくあるんだろう。
まぁ、ソルキチとかもやったしなこういうの。
(多分先週?の)田中の課題を倍やる意味は理解出来なかったけど。




では。 アディオー!


首の痛みと久々の家族旅行、今週のニチアサ感想(追記しました)

頭いてー。 (挨拶)


はい。 こんにちは。
日曜でした。


今日は、家族旅行で外出しています。
ニチアサを見てから、10時半くらいに出ました。

途中休憩を挟んで、5時間くらいかかりました。
体に負担がかかりますね。
頭が痛いです。


久々に家族旅行に参加しました。
豪華なホテルでした。


ニチアサ感想を明日帰り次第、
追記する予定です。

【20180716 帰宅したので追記】
ニチアサ感想に入ろう。

ハグプリ。
夏休み。 町内会でナイトプールのイベントが開催される事に。
しかし飾りがダサかったので、はな達が準備を手伝う事に。
ホームセンターで色々なものを買って、おしゃれなナイトプールの会場が出来た。

イベント開始。 色々な人々が参加し、活気に溢れる。
えみるとルールーは、サプライズでライブを始める。
そこで、ジェロスと後輩達による、猛オシマイダーが出現。
人々からアスパワワが失われそうになるが、
えみるとルールーの歌がトゲパワワを撃退。 

皆の笑顔を歌で取り戻すえみる達を見て、はなに笑顔が戻る。
はな達はプリキュアに変身。 猛オシマイダーを浄化する。
チャラリート、パップル、ダイガンは、芸能事務所を始めたようだ。
えみるとルールーをタレント1号に起用しようと提案した。


って感じの話でした。
いやー・・・ 
今回の話で何がキツかったかって、ダイガンさんの消滅のショックだよ。
今回の話で何が嬉しかったかって、ダイガンさんの復活だよ。 


ラスト5分間で、神回になりました。 今回。
ブラック企業に勤務するお荷物で高圧的なおじさんが厄介払いされるのはね・・・
前回はかなり世知辛い話でしたよ。 

ダイガンさん、悪い人かと思ったら、
自分を助けてくれた人にはしっかり「ありがとう」が言える人だったんだよな。

クライアス社でとりあえず確定的にクズなのは、ドクター・トラウムくらいなのかな。
リストルとかも結構冷酷そうだけど。  


ビルド。
激しい戦いの中から龍我と美空を救った戦兎。
龍我の体内ではベルナージュの力とエボルトの遺伝子が融和、
今後暴走する心配もなくなった。
そんな龍我に戦兎はエボルトに対抗するための開発中のブリザードナックルを見せる。

一方、北都のファウストに潜入した一海と幻徳はあえなく内海らに捕らえられ、
高濃度のネビュラガスを注入されてしまう。
しかし、全てはハザードレベルを上げたいという一海らの思惑通り。
パワーアップした一海と幻徳はビルド、クローズに助けられながら脱出する。

一海と幻徳がハザードレベルを上げたのも、父:葛城忍と戦う覚悟を決めた
戦兎と共に戦うため。
しかし、「お前のせいで地球は滅びる!」という忍の言葉が頭から離れない戦兎は
エボルトを倒すために焦り、龍我に冷酷な実験を課してしまう。

どうしたらエボルトを倒せるのか? 一人思い悩んでいた戦兎だったが、
忍ビルドが、ハザードトリガーを攻撃してビルドTTフォームの動きを止めた事を思い出す。
ハザードトリガーはエボルトリガーと同じ形状で構造も同じはず。
ならば、エボルトリガーを止めればエボルトの動きを止められるかもしれない。

CDロストボトルを渡せ。 というエボルトの呼び出しに応じた戦兎は、
一人エボルトの前に姿を現し、エボルトと戦おうとする。
が、そこへ龍我、一海、幻徳が現れた。
龍我らは戦兎が開発したブリザードナックルに発信機を装着、
戦兎の行動を見張っていたのだ。
頼もしい仲間を得た戦兎はビルドジーニアスに、龍我はクローズマグマに、
一海はグリスに、幻徳はローグに変身。

エボルブラックホールフォームとの戦いだったが、エボルトは圧倒的だった。
が、ビルドジーニアスは再び立ち上がった。
「皆が力を合わせれば、不可能は可能に、絶望は希望に、敗北は勝利に変わる!」

4人のライダーは見事な連携でエボルトの動きを止め上半身を押さえつけると、
クローズマグマはブリザードナックルを使い、エボルトリガーに攻撃を叩き込んだ。
そうすると、エボルトリガーが破壊され、動きを停止した。
エボルトの体は動きを止め、ビルドジーニアスによりエボルトは爆散する。
変身を解除した戦兎らは勝利に喜ぶ。

戦兎はエボルトから精製された3本の残りのロストボトルに疑問を抱くが、
突然現れた忍ビルドに奪われてしまう。
葛城忍は変身を解除。 計画通りだと言う。  忍の真意とは!?



って話でした。
一海と幻徳がネビュラ風呂を浴びに行き、ハザードレベルを上げる話でしたね。 
レベルはどれくらいまで上がったんだろう。 

人間の限界である4.9 だろうか。
そこらへんの設定はガバガバなのかな。 
戦兎と龍我はハザードレベル7.0 に到達してますからね。



今回はコメディパートが光ってました。
世界が滅びそうな時ですからね。 
こういう日常ってのは大事なんですよ。 

Tシャツ芸に失敗する幻徳には笑いました。
今回出たのは、「YES NO」Tシャツ、「右に同じだ」Tシャツかな。
幻徳は天然だから仕方ないね。


そして、箱入り息子だから料理が下手と。 
ファウストの幹部はとりあえず作るものがマズくなるようだけどな。
スタークもコーヒーがマズかったしな。
ナシタ、喫茶店なのに、マズい料理のシーンがよく出てくるの笑う。

ドルヲタ一海はいい具合にキモかったです。
みーたんにかなり蔑みの目を向けられていた。
紗羽さんの水着なら、幻徳も欲しがるという所にも笑いますね。


さて、エボルブラックホールフォームの攻略。
エボルトリガーの破壊か・・・
まぁ、変身されたら手の付けられない強さだしなぁ。 


変身する前に倒すのが必勝法だしな。
その後、対策されてブラックホールフォームでいられたけど。
トリガー破壊すれば良かったのか・・・ 


あ、あと発信機。 
ブリザードナックルに付けてたのね。
それは確かに理解出来るわ。


エボルトはなんか自分のバックアップとか残してそう。
あいつが消滅して退場とか思えないんだよな・・・
忍の策略により、ロストボトルが10本揃ったか・・・
次回は、新世界の扉が開くみたいですね。 



では。 アディオー!