東洋式と西洋式の礼儀作法、今週のアニメ感想

頭いてー。  (挨拶)


はい。 こんにちは。
土曜でした。

今日はそうだな。
体調崩してました。  
首痛いし、頭痛いし・・・  


お盆なので、整体もペインクリニックも休みなんですよね。
来週は地獄かもしれないな・・・  


ここしばらく、見たい映画が連続してあるんですけど、
代償がでかいので、やっぱり厳しいかな・・・ 
ずっと家にいるのがアレだとは思うんですけど。

首が痛いので、昼寝もしました。
が、良くはならなかったね・・・
酷くもならなかったので良かったかな。  



さて、ここからは、あにかん! のコーナー。
ネタバレ注意っす。

アポクリファ  プリンシパル  異世界スマフォ  実力教室  ジード
のラインナップでお送りします。



アポクリファ 

かつて、ブリテンにはアーサー王と円卓の騎士という者達がいた。
モードレッドはアルトリアと姉のモルガンの間に生まれた子供だったが、
アルトリアはモードレッドを実子とは認めなかった。
そのため、彼女はアーサー王に反逆する事となった。
そんな夢を、マスターであるシシゴウは見た。
ユグドレミアの領地内で、黒のアサシンが魔術師を食いまくっていた。
ユグドレミア、そしてシシゴウは黒のアサシン討伐の任務を受け、
まずはシシゴウ&モードレッドが黒アサシンと戦う。
その後、車椅子のお姉さん&黒アーチャーが乱入してきた。


って感じかな。
話も進んできた感じがある・・・

円卓の騎士と、アルトリアが出てきたのが嬉しい。
FGO やってると見た事があるキャラだ!
マーリンとアグラヴェインまで出てくるとは・・・ 


車椅子のお姉さん、なんかハイテク武器で戦える人でわろた。
歩けない事がハンデにはなっていない・・・
これは優秀だわ・・・ 

アルトリアの子供、何故姉との子供なんだ・・・
嫁は確かギネヴィアだったと思うんだけど・・・
しかも、モードレッドはホムンクルスだから人間でもないようだし。
嫁との間には子供は生まれなかったのかな。
アーサー王伝説詳しくないからなぁ・・・



プリンシパル  

アルビオン王国に、日本の偉い人がやってきた。
不平等条約の改正のためのようだ。
プリンセス暗殺計画があるようで、日本から十兵衛という人物がやってきてるようだ。
プリンセスも乗っている列車に、乱入したちせ。
剣術で、ドロシーをいなし、アンジェとやりあう。
十兵衛扱いを受けたちせだが、彼女は十兵衛を斬るために勝手に密航した少女だった。
アンジェとちせは監視という名目でコンビを一時的に組む。

プリンセスの乗っている列車の後部が切り離され、
十兵衛が載っている別の列車が隣にやってきた。
進んだ先で線路が合流する事が分かり、大事故になりそうだ。
事故を防ぐため、アンジェとちせはCボールで飛び、
ちせと十兵衛は斬りあった。 そしてアンジェとプリンセスは列車を止めた。
その後、日本を共和国側が引き込み、ちせを仲間にした。


って感じかな。
情報量が多すぎる・・・
大体こんな話だと思うんだけど、
難しいから細かい所分からないや。
アクションがクソかっけぇ。 

でも、面白いんだよなぁ・・・
話自体はよく出来てると思うんだけどね。
時系列シャッフルしてるから、ややこしいよな。
仲間になった後の話を先にやって、仲間になるまでの話を後でやる・・・
って方式なんだけど。
アンジェの生脚が魅惑で仕方ない。




異世界スマフォ  

トウヤ達は、スライム研究家がかつていた砦を探索する事に。
服を溶かすスライムがいるため、女子勢はスライムを苦手としていた。
失敗作として、セクハラスライムが大量にいて、砦は焼き払われた。

トウヤは迷子を発見し、スマフォに魔法を付与する事を思いつく。
スマフォと魔法を融合させた事で、効果範囲が広がった。
スマフォで壁の向こうを見る事も可能となった。
仲間と一緒に魔法を覚える手伝いをした。


って感じかな。
まぁ、面白いけど・・・
今回は、一番のおバカ回だったんじゃないか。
エッチで良かったと思うよ。 女の子は可愛いからね。



実力教室  

須藤が暴力事件を起こした件で、
目撃者の物静かな女子のカメラを修理に付き合う綾小路と櫛田。
証拠不十分のまま、CクラスとDクラスの話し合いが行われる。
Dクラス不利であったが、目撃者の女子がSDカードを持っていた。
両方に罰を与える事で決着はついたかに思えたが・・・
堀北は、須藤の完全無罪を主張。 次回に続く。


って感じかな。
Dクラスバカばっかりというか、
未だに危機感が無い生徒が多いのはどういう事だ・・・
しかし、美少女が多いから、まぁいいかという気持ちになる。

奥手の女子、コスプレ自撮り少女だった。
しかもめちゃくちゃ美少女だったというね。
コスプレしてなかったかもしれんけど。



ジード

ジードは雷を操る融合怪獣と戦っていた。
決定打が欠けていて、負けそうになった時にゼロが登場。
今回の怪獣の目的はジードのようだ。
ジードはベリアルと似た顔で嫌われ、
反対にゼロは、多くの人から受け入れられていた。

リクはライハとレイトに連れられ基地に帰ってくる。
レイトもウルトラマンになりたがっていた。
ひょんな事から、サラリーマンとウルトラマンの張り合いが始まる。
リクとレイトは入れ替わって一日過ごす事に。
宇宙技術で、リクはレイトに変装し、サラリーマンをするが・・・
仕事が終わらず、大変さが身に沁みた。

リクとレイトは入れ替わる事で、互いの大変さを知ったようだ。
レイトは大切なものがあるから、世界を守りたいと思う。
リクは大切なものを見つける所からスタートだ。
僕が僕であるために。


って感じでした。
リクがサラリーマンの体験をする話ですね。

今の時代、正社員ならすごい事なんじゃないかな・・・
レイトのいる会社、外国の取引先もあるようだし・・・
結構良い会社なんじゃないだろうか。

しかも妻子がいるからね。 勝ち組・・・

ジードが徐々に認められていく話なのかな。
ここまで好感度最悪からスタートとか、ラブコメかよ。
って思いました。


小説家はベリアル本人ではなかったのか・・・
ベリアルは、小説家に力を与える存在だったんだな。
地下基地も作ったのはベリアルかもしれないようだし。
悪い所ばかりでもない父親だったのでは? と錯覚するな・・・


でも、基本的には悪い奴なんだろうなー。
顔は悪いもの。  (見た目で判断してはいけません





では。 アディオー!
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