声が出なくなった事とデブと今週のオーズ感想

苦しい・・・  (注射した部分)首いてぇ・・・   (挨拶)


はい。 こんにちは。
木曜でした。

今日はそうだな。
慣れた一日でした。  
あ、クソ暑かったです。  むわむわする。

仕事に関しては特筆すべき事も無い。
やれば面倒な事も慣れていくもんだなぁって。
昨日の失敗を活かせたのはでかいな。 



で、仕事終わってからペインクリニックへ。
先週の続きで、首にブロック注射(先週の反対部分)をしてきました。
先週は喉仏の左側で、今日は右側に注射です。  いてぇ。
神経に注射するので、ベテランの先生じゃないと信用できんなw

先週、声が出づらい人も出ます。 って言われたんですけどね。
先週は普通に声は出たんだけどなー。
今日は、唾を上手く飲み込めず、喉がしっかり麻痺しました。
声が(2時間ほど)ほぼ出なくなりました。  


声がしわがれて、ほぼ出せなくなるって苦しい事なんだなぁと。
このまま声が出せなかったらどうしよう・・・ と不安になりました。
しばらくして、声が出た事と、飲食が出来るようになった時の喜びはひとしおでした。
声が出ない時に祖母とエンカウントしたので、めっちゃ心配されました。



ここからは、オーズ感想のコーナー。
ネタバレ注意っす。


仮面ライダーオーズ 3話


アンクと刑事妹:比奈がエンカウント。
比奈はアンクをぶっ飛ばし、腕だけ引き剥がしてしまい気絶。
アンクは比奈を消そうとしたが、映司はドライバーを代償にアンクを脅す。
映司は比奈をバイト先の店につれていく。

グリードが800年封印されている間に、人間は進化していた。
グリードの一人:カザリは人間の欲望を求め、暗躍する。
カザリの標的になったのは、食欲を抑えられない男。
寄生タイプのヤミーで、人もろとも攻撃出来ないオーズは苦戦し、逃してしまう。

アンクは宿主である刑事の記憶を読み取り、
現代の技術などを学ぶ事にした。
その頃、デブヤミーは比奈のいる店に食べ物を求めてやってきていた。

デブヤミーを連れ出し、映司はオーズに変身。
攻撃を食らわせるが、全く攻撃が効かない。
物理攻撃は無効化されるようだ。
ならば、必殺技を出そうとすると・・・ 
邪魔が入る。  グリードの一人:カザリが乱入してきた。
次回に続く!



って感じかな。
オーズは確か2話完結の話で構成されているんだよね。
まぁ、前編・後編でやった方が色々出来るよね。


ヒロインが怪力系でわろたwww
グリードを軽々ぶん投げられるってwww
こいつ人間か? って言われるのも分かるなぁ・・・

今回のヤミーにされた人間、
いっぱい飯を食ってたけど、収入源はなんだろう・・・
当時はあんなデブでも稼げていたんだろうか。 
リアルな見方をしてしまうので、物語を純粋に楽しめなくなってきてるな。


収入をほぼ全て食費にまわしてればいけるか。
重要な人物が出て来るかと思ったら、
単に大食いのデブだったというのが面白かったです。  
重要なキャラのような登場の仕方で笑いました。







では。 アディオー!
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