醤油は文学、ソースは体育、今週のアニメ感想

頭いてー。  (挨拶)


はい。 こんにちは。
土曜でした。

頭痛で目覚めましたよ。 
イヤな目覚めですね。 
ロキソニン飲んで寝直しましたけど。  



今日は激動でした。 
とりあえず、ツイッターのアイコンを作ってみて。
グーグルIME を久々に導入しました。  

Win7 時代に使ってたんですけどね。
10になってから、使えないよ! って言われてたんですよねぇ。
で、実はいつの間にか使えるようになっていたという。 
以前の辞書登録の設定が残ってて笑った。  

ありがたいけど。

出来るだけ、自分が生きやすい環境にしています。
窓IME は、予測変換出すために、Tabキーを押さなきゃいけなかったんですがね。
グーグルIME は普通に予測変換出してくれて助かりますよ。 
以前の癖がしばらく抜けないかもwww 


さて、ここからは、あにかん! のコーナー。
ネタバレ注意っす。

弱ペダNG  レクリエイターズ  ゼロの書  武装少女  こどグル6
のラインナップでお送りします。

銀魂、ニチアサ感想は個別記事です。
孤独のグルメを堪能するクールだった・・・



弱ペダNG  

インハイ1日目続き。
最後尾にいた小野田くんは、
ヒメヒメクライム(2期OP)でブロックしてきた人達を抜いた。
そして集団を抜いた先には京都伏見がいて。
御堂筋くんの共闘の提案を断り、小野田くんはついに総北メンバーに追いつく。
ただし、まだ山の先頭には辿り着かない。
もう間に合わないかもしれない。 それでも小野田くんは前に進む。


って感じ。
小野田くんってやっぱり怪物だな。
大した奴だ・・・ と認められながら前にいった。
御堂筋くんが出張ってきたらキツかった。
まだインハイも始まったばかりだからね。 

京都伏見はゴールを狙っているな。

2クールじゃ、クライマー対決の決着までしかいけない気がする・・・
あと1話か2話くらいだと思う。
ヒメヒメクライムが、2期OP になって笑ったwww
アニソンを歌いながら山を登るクライマー怖すぎでしょ。



レクリエイターズ  

メテオラVSアリステリア、弥勒寺VSマガネ。
そこにセレジア、アルタイルも到着。 ロボも上で待機。
アルタイルの術でアリステリアの槍は、セレジアを貫いた。
瀕死になるセレジア。 作者である松原は、前に作ったイラストと文章を使い、
SNSに投稿して、多数の共感を得てセレジアの改変に成功。
アルタイル達は撤退する。 しかし改変は長くは保たなかった。

って感じかな。
なんというか・・・ 
面白いんだけど、期待していたものとは若干違うかなー。
充分に面白さを堪能出来ないので、合わないのかもしれない。
個人的にはイマイチです。

改変がいい感じで出てきた。
なのに、ドーピング程度の効果しか無いのかよwww
そんなシビアなんだな・・・ 
普通にアニメキャラ死ぬしな。  

永続的な改変は難しいのか・・・
とにかく、作者の松原さんがクッソカッコ良かった。




ゼロの書  

アルバスとホルデムは魔術師団に捕らえられる。
傭兵は、城に潜入しようやくゼロと再会。
十三番により、魔術師団の事などが明らかになる。
魔術師団を作った「あの方」とは十三番だった。
魔女達は十三番を討とうとするが、それは自殺行為であった。
傭兵は十三番を煽りまくり、檻に入っていたゼロを出す事に成功。
ゼロVS十三番の魔法対決がまた始まった。


って感じかな。
盛り上がってきた。
話が動くのに時間かかったけど、
終盤面白いからいいかな?



武装少女  

前の学校で、不道は天羽にセクハラを働いていた。
天羽は前の学校の支配者で、不道が仲良くなろうとしていた男子? を傷つけた。
天羽の嫉妬によるものだったが、不道と天羽の間の溝は深く・・・
話は戻り、不道VS天羽。 
5剣の皆と絆を深めた不道。 月夜のアドバイスもあり、戦法も決まった。
二人の戦いの行方は・・・ 次回に続く。


って感じかな。
面白い・・・
作画が若干怪しいけど、まぁいいか。
不道がたまにイケメン作画になってわろたwww

ぶつかりながら、女の子と仲良くなる話だった。
相容れないのは、天羽だけなのかな。
何かが違えば友達になれたはずなのにね・・・
天羽がメンヘラだった。



こどグル6

千葉県のある浜に降り立った井之頭五郎。 老舗旅館「かぢや旅館」へと向かう。
今回のクライアントは老舗旅館の専務。 
専務は最近増えた外国人観光客へのおもてなしにロビーでの
コーヒーサービスを始めようと思い、ゴローにカップ等の相談をしていた。
そこでゴローは、老舗旅館を背負う若旦那の思わぬ悩みを聞くのだった。

その後、空腹を覚えたゴローは「ラーメン・餃子 はまべ」の看板を発見。
ラーメンという気分ではなかったのでスルーしようと思ったが、
その下に「漁師めし」という暖簾を見つけ、思い直して入店。
店内は、女将と常連客のみ。 壁に短冊が並んでいる。
ゴローは「地魚フライ定食」を見つけ、地魚が何か尋ねると今日はアジだという。
アジフライに心が湧いたゴローはそれに決めた。
定食の味噌汁は「カジメ」か「アラ汁」。
ゴローはめかぶのようなとろみのあるというカジメを選んでみる。

やがて、定食の小鉢「肉じゃが」「さんが焼き」「漬物」が出された。どれも美味しい。
ゴローは家庭的なアジを堪能する。しばらくして「アジフライ」と味噌汁、
ご飯が出てきたのだが、ゴローはアジフライの大きさに驚く。
思わず持っていたメジャーで測ってしまったほどだ。
ゴローはアジフライを醤油、ソース、レモン、タルタルソース、からしなどで堪能。
こんなにふわふわなアジフライは初めて。 大満足のゴローだった。


って感じですね。
いやー・・・ 
魚があまり好みでない私が、思わずアジフライが食べたくなり、
スーパーで買ってきて食べましたよ。

肉ばっかり食ってたからなぁ。
久々に魚を食いたくなった。
アジフライは嫌いではないのだよ。
魚は、骨があるのが面倒で食べたくないだけだからね。

隠れタルタリストなゴローちゃん。
今回も意味が分からないゴローちゃん語録が増えた。
いいネバダ州 ラスベガス。
醤油は文学的なおいしさがあるが、
ソースはスポーツライクなうまさがある。

とかだね。



では。 アディオー!
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