傘は忘れてもパクってもいけない、今週の銀魂感想

口内炎いてー。  (挨拶)


はい。 こんにちは。
火曜でした。

今日はそうだな。
口内炎の薬を塗ったんですが・・・
口の中に塗り薬の味が流れてきてね。  
なんか落ち着かず、しばらく眠れませんでした。  

舌に付いた薬が唾液でほぼ流れたくらいで眠れたかも。 (意味無し
口内炎がでかくなってきて、非常に痛む。


なんか・・・  
別次元の世界に飛んでみたは良いけど、
色々あって追われたから、元の次元に戻ろうと逃げる・・・
みたいな夢を見た気がする。  若干怖かったかも。 
これも逃げる夢なんだろうか。  なんかストレスに感じてたのかな?


仕事は特に変わりなく。
病院だったので、一度帰ってから色々してました。
本屋に寄って、病院へ。  
診察もいつも通りでしたね。
グループワークに久々に参加しました。
しばらく会えなかった人と少し話す事が出来たので良かったです。



さて、ここからは銀魂感想のコーナー。
ネタバレ注意っす。


銀魂(再放送) 「傘の置き忘れに注意」


鬼兵隊の根城である船に単身乗り込んだ神楽だったが、
多勢に無勢で、多くの浪人を殴り飛ばすも、
銃使い:また子にやられ捕らえられる。

似蔵との戦いで負傷した銀時は万事屋で目を覚ます。
新八の姉:お妙さんに看病されていた。 (監視もされていた

新八は、攘夷志士:桂一派の根城で話をする。
ヅラと高杉は、攘夷戦争時代の盟友であり、
高杉は最近、鬼兵隊を復活させ、危険な人物を揃えているらしい。
新八は思わず外に駆け出す。

そして新八は、鍛冶屋へ。
村田兄妹と話をする。
負傷した銀時に代わり、紅桜を取り戻せなかったという報告をした。

万事屋の元へ、鉄子がやってきた。
妖刀紅桜を取り戻して欲しいという依頼はダミーであった。
真実は、紅桜は戦いを元に学習する生物兵器であった。
そして、そんな刀を作れるのは、兄の鉄矢だけだ。
鉄子は、銀時に兄を止めて欲しいと改めて依頼する。
しかし、銀時は鉄子の出した金の入った封筒を突き返す。

鬼兵隊のいる船までやってきた新八。
エリザベスの陽動もあり、侵入に成功・・・

そして銀時は、お妙さんを使いに出し、
鉄子の依頼を改めて受けるために鍛冶屋へ行く。
お妙さんは銀時が無茶する事を分かって準備をしてくれていた。
お気に入りの傘を貸しておいて。 
可愛い傘をさしながら鍛冶屋へ向かった銀時だった。



って感じですね。
アニメ版紅桜篇の2話目です。 
3話か4話かかると思う。
次回で終わるのは多分無理かな。 
初期の話だから、原作の展開をあんま覚えてないんだわ。

10年経った今でも、色々な題材にされるのは解せぬ。
実写でもネタにされるからね。  
ま、アニメは完結篇があったからいいか。  

実写のキャストコメントは、ヤスケン。 
鉄矢役の人だからね・・・
今回を逃すと、紹介する機会は確かに訪れないなー。


空知ゴリラ先生によると、アホ映画みたいです。
実写本編結構楽しみにしてるよ。
コスプレ大会だろうけどね。  



では。 アディオー!
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