お前がいないとさびしい、今週の銀魂感想

疲れた・・・  (挨拶)


はい。 こんにちは。
火曜でした。

今日はそうだな。
ゲームしてました。  
夜から病院なので、それまでは普通に過ごしてましたね。



病院の診察時間まで時間があったので、
疲れたし、15時から16時半くらいまで寝てました。 

で、病院に向かったのはいいんだけど・・・
人が多過ぎる。  社会人が多めの時間でした。 
鬼ですね。  繁盛し過ぎでしょ。  
今日はびっちりで、1時間待ちでした。  小説読んでた。 



ぐったりしましたね。 
明日から仕事か・・・  
1年毎週のように診察してもらったので、
まぁ、安定してるし、2週間に1回くらいでもいいかなって事になりました。



さて、ここからは銀魂感想のコーナー。
ネタバレ注意っす。 


銀魂4  第8話(324話) 「徨安のヌシ」


烙陽にて。
星海坊主の元へ、ついに宇宙で最も凶悪な生物:虚がやってきた。
星海坊主の左腕(義手)を軽く持っていき、
宇宙の生物でも頂にいる二人として、星海坊主は虚に喧嘩を売られた。

星海坊主は、宇宙最強のエイリアンハンターだが、
最強という称号には全く興味が無い。
生物が圧倒的な存在を目の当たりにした時、本能がビビッてしまう。
星海坊主は本能をねじ伏せ、自らの家族を護るために戦う。

かつて、星海坊主:神晃と、陸奥は昔話をしていた。
夜兎族の母星は、戦いで多くの夜兎と共に滅びた。
母星は死の星となっていた。 
惑星寄生種である「オロチ」と呼ばれる怪物が惑星を巣食っていたからだ。
母星には、一人の女がいた。 
神晃は、この女しかいないと、三日三晩口説き続けた。
女の名は江華。 夜兎の母星でしか生きられない特殊体質の持ち主だった。

神晃は、定期的に里帰りし、宇宙を駆け回った土産話を何度もした。
江華は話に飽きて、少しでいいからと母星を離れた。
しかし、それきり江華は姿を消した。

母星を探し回り、オロチに導かれて江華を見つけた神晃。
江華は母星でしか生きられない。 
神晃はどこにいても、江華がいないとさびしい。
一人にしたくないから共に生きると決めた。

宇宙最強なのは、「嫁」だった。
哀れな家庭を持った男と同様に、
神晃も嫁の尻に敷かれる事となったのだ。
江華を母星から連れ出して数年。 江華の身体は蝕まれていった。



って感じかな。
烙陽決戦篇も後半戦。 

今回は、ハゲてない若き頃の神晃(星海坊主)と、
神楽・神威の母ちゃんである江華さんの話。

まぁ、超絶ネタバレOP で、分かってはいたけど・・・
この話がアニメ化したかー。  感慨深いですね。
原作でも好きな話なんだよなー。  
銀魂は下品でありながらも、なかなか良い愛の形を描く。

神晃の股間がフラッシュしてました。  

江華さんの声は誰が演じるんだろ~?
って思ったけど、釘宮さんだった。  
神楽って、母親の生き写しなレベルで似てるんだなー。
5年後神楽(映画)とかクッソ美人だしね。 
あえて似せてて、あえてキャスティングも一緒なんだろうなと感じました。



印象に残ったセリフコーナーは今回もやめとく。






では。 アディオー!
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