白き贋作:パクヤサ祭り!今週の銀魂感想

首いてー。  (挨拶)


はい。  こんにちは。
火曜でした。

今日は色々ありました。  
トラウマレベルの夢を見たりとか。
夢のふいんき自体は良かったんですけどね。 
過去のトラウマの再現って感じだからなぁ・・・



で、夕方から病院へ。
吹雪いてきて、怒りが有頂天になった。
顔に雪が吹き付けてくるし、目に入るし。
前が見えねェ状態になりました。  切れるでしょ。


イライラしてしまっていたので、
病院でバイタル検査をしたら、体温は高いし、
血圧が結構上がってました。  


さて、ここからは、銀魂感想。
ネタバレ注意っす。


銀魂4  第6話(322話) 「十年」


春雨三凶星の一人:サトリ(一つ目)剣士と対峙した銀さん。
彼が10年探してきた男は、「白夜叉(パクヤサ)」だった。
パクヤサは師匠である銀さんに「焼きそばパン買ってこいよ」と命令された舎弟であった。
サトリ剣士は、目が良すぎる故に、銀さんが放つ殺気が全て銀さんに見えていた。

サトリ剣士は幾人もの剣士を斬ってきた。
剣士が死の淵に何を思うのか。 何も無かった。
しかし、銀さんはどんな状況でも明日の朝飯の事を考えていた。
銀さんの腹の底を読み切れなかったサトリ剣士は倒れた。
一方、星海坊主の方では春雨の軍団が蹴散らされていた。
そして、意識不明の鬼兵隊総督:高杉に危険が・・・

虚の命令で、烙陽に奈落の集団がやってきた。
銀さん達の行く手を阻む。 
そんな中、ついに高杉が復活。 
奈落の集団を斬っていく。 
銀さん、高杉、ヅラ、辰馬と、かつての四天王が戦場で揃う。



って感じかな。
烙陽決戦篇も6話目。 
三凶星との戦いはひと段落。 
そして、かつての攘夷戦争四天王がついに戦場で揃う。
激熱なんだよなぁ・・・ 


原作63、64巻収録でした。
大体原作4話分消費してるね。
烙陽決戦篇(原作5巻分)も、1クールで終えそうだなこれ。
結構セリフカットされてる。 まぁいいけど。


烙陽決戦篇は面白さが持続しててな。
すごいんだよな。 もう毎回面白い。
4期は1クールで終了なのか、それとも次の最終章をやってくれるのか・・・
4月からも続くのかが心配ですね。 

パクヤサ祭りにわろたwww
OP にも一部銀さんのシーンがパクヤサになってるし、
終盤に、メインキャラとのかけあいがパクヤサバージョンになってたし。


印象に残ったセリフコーナー。

・・・生憎俺にはお前のようなあれもこれも見える立派な目玉はねェ。
目の前のもん一つ追うのがせいぜいさ。
だったら俺は、そこが死の淵だろうが、何もねェ「虚」だろうが、
墓前にそえるまんじゅうのためじゃねェ、明日の朝飯のために戦う。
そんだけの話さ。
 
銀さんのセリフから。 
銀さんが常人離れしてる事を印象付けるセリフかもしれないよね。







では。  アディオー! 
スポンサーサイト

コメント


管理者のみに表示