大らかなO型だァ!!今週の銀魂感想

疲れた・・・  (挨拶)


はい。  こんにちは。
火曜でした。  

今日はそうだな。  
まぁ、病院の日でしたね。  


寒かったけど、いつも通りって感じでした。
デイケアに参加して、担当と面談して、診察して、
それで夜のグループワークに参加してきました。



夜が遅くなるので、疲れるし、アレなんですが・・・
就職者の色々な状況を知れたり、
結構奥深いですよ。  自分の会社の事ばかりじゃなくて。
他の社会も知るきっかけになるのは結構面白いです。



さて、ここからは銀魂感想のコーナー。
ネタバレ注意っす。


銀魂4  第3話(319話) 「武士の唄」



鬼兵隊の緊急集合場所であり、神楽の故郷である烙陽にやってきた銀時達。
しかし万斉の指し示す寺院が軒並み爆砕されてしまう。
烙陽はすでに、宇宙海賊「春雨」の手が伸びていた。

春雨の軍団が襲ってきたが、銀時達は銃撃の雨をかいくぐり、
ものともせずに倒していく。
銀時、ヅラ、辰馬達は、春雨でも危険人物である三凶星と戦う事となる。

鬼兵隊と第七師団の残党は、星海坊主の忠言により、
落合場所から逃げていた。
春雨は、十二師団の内半分の6師団を烙陽に放ったようだ。
そして、星海坊主を狩るために3師団が投入された。

ヅラは、三凶星の一人である猿公と戦う事に。
相手の肩書の長さにケチを付け、自分の言いたかった事を短くまとめろと諭す。
第四師団団長の猿公は大らかなO型らしい。
ヅラVS猿公の戦いが始まろうとしていた。



って感じかな。
まとめるの難しいから概要だけになったけど。
烙陽決戦篇の3話目。 
62巻収録。 最後の方は63巻だな。

なんだ。
ここら辺から面白くなってくるから。
銀さんと高杉とかは、この前戦ったから分かるだろうけど。
ヅラ、辰馬、そして星海坊主の力が発揮される話です。


バトルとしても面白いし、
話の構成も上手いと思うよ。  
ここらへんからはかなり面白くなってくるから見て?


印象に残ったセリフコーナー。

銀さん「見ろ。 キャバ嬢もお前んとこの姉ちゃんと大差ねェし。」
新八「ただのゴリラだろーが!!」
銀さん「そこへ向かう客の近藤も同じだし。」
新八「ただのゴリラだろーが!!」
銀さん「それを描いてる漫画家も。」
新八「ただのゴリラだろーが!!」

銀さんと新八の掛け合いから。 まぁ天人の惑星にやってきたわけでね。
ゴリラの天人もいるわけですよ。
ゴリラ先生の自虐ネタわろた。 ゴリラ先生はどれだけのゴリラなんだ。


敵の弾丸(たま)に当たらぬ方法を教えてやろうか。 簡単だ。
走れ。 敵の弾丸より速く。
走れ・・・ 背中に追いすがる死神より速く。

多分ヅラのセリフ。 
とんでもない事言ってるけど、銀さん達はクソ強いから仕方ないね。
辰馬のアクションシーンが原作より描かれててわろたwww
弾丸切れからのリロードを戦闘中にしっかりやる所がカッコいい。





では。  アディオー!
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