休暇届、今週の銀魂感想

頭いてー。  (挨拶)


はい。  こんにちは。
火曜でした。 
今日が火曜日だって事をすでに忘れてました。 



今日は頭痛の一日でした。
頭痛が酷いわけでもないけど・・・
継続してずっと痛い感じ。  

思わずロキソニンに頼ったけど・・・
若干多くなったかもしれない。 
明日は良くなると良いんだが・・・  
休みの日はどうしてこう微妙なんだろうか。



今日は通院日でした。
日中はそれなりにマシでした。  
昼からだったので、記憶が薄れてるな。

昼飯食って、夕方くらいに昼寝しました。
勿論、頭痛があったからなんですけどね。
朝からある頭痛って、治らないんですよねぇ・・・
現在まで、弱くなりながらも続いてますし。  

明日には治ってないと困る。  


さて、ここからは銀魂感想のコーナー。
銀魂ある時は、ここも活発になりますね。
ネタバレ注意っす。


銀魂4  第2話(318話) 「休暇届」


アルタナという宇宙の超エネルギーがある。
そして虚はアルタナの影響で生まれた不老不死者であった。
吉田松陽とは、虚が一時だけ見せた一面であった。
その重大な事実を信女から聞かされる銀時達。

神楽は万事屋に休暇届を出し、鬼兵隊の船に乗る。
銀時と新八と定春は休暇届を出し、快援隊の船に乗った。
また3人と1匹で万事屋をやるために。
すでに彼らは指名手配犯ではあったが。

宇宙に乗り出すと、喜々率いる幕府軍に行く手を阻まれるが・・・
喜々政権は、人望が無い。
そして、快援隊・鬼兵隊の方が練度が高かった。
瞬く間に、喜々は捕らえられる。
そして、万斉に殴られて気絶した。

高杉と神威は、不測の事態が起きた時の集合場所を決めていた。
そこは烙陽。 神楽と神威の生まれ育った故郷であった。
阿伏兎と高杉、第七師団の残党(神威以外)はそこにいた。
そこにやってくる星海坊主。



って感じかな。
原作62巻収録。 今回は本編4話分消化。
すごいハイペースで進んでくなー。
鬼のようなテンポだ。 が、喜々ぶん殴る所まではいって欲しかったしな。

このテンポで大丈夫だよ。

虚の方は、まぁ春雨となんかやってます。
ここからは、春雨との全面戦争になりますね。
まずは、宇宙海賊春雨をどうにかしないといけない。
面白くなるから、是非見てくれ。

アニメ3話で、62巻全部消化見込みなので・・・
3話分か4話分を1話でやっていくと・・・
1クールでもしかして終わらせる気か? って気がしてきます。
ネタバレOP を見ると、烙陽決戦篇の大体が網羅されてるんだよな。
2クール使うんじゃないかとは思うんですけど。


でも、そんな事すると原作ストック足りなくなるんだよな。
ま、アニメになってない話もあるんだけどね。



印象に残ったセリフコーナー。

やれやれ。
仮にも海賊ともあろう者が統制? 指導者?
ルフィの麦わらでも煎じて飲ましてやりてェ。
お前さんら、それでも宇宙海賊(かいぞく)か。

星海坊主のセリフから。
宇宙海賊春雨は、神威と元老院の板挟みで苦労してたようだ。
で、天導衆の配下につきたいといったのが春雨の幹部ね。
ワンピースは結構銀魂にネタにされてる。


昔からそうだった。
コイツらが喧嘩おっぱじめたら、
それを止めるんがわしの役目じゃ。
たとえ一時でもいい。 もう一度高杉(あいつ)を、
あの頃のただの悪ガキに還すぜよ。

桂浜の龍:坂本辰馬のセリフから。
攘夷志士四天王でも、辰馬は別のベクトルから物事を見てるんだよね。
銀さんとヅラと高杉は敵対して殴り合ってたけど、
辰馬からすれば、皆友達なんだよな・・・ 








では。  アディオー!

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