レガシーとサキュバス ~今週のジャンプ感想~

クソ眠い。  (挨拶)


はい。   こんにちは。
木曜でした。  

今日はそうだな。
朝軽い頭痛がありまして。 
7時半くらいに一度起きて、頭痛薬を飲みました。
で、8時半まで横になってました。  流石に眠れなかったな。



仕事の方は、会社でちまちまやってました。
スマフォで本を出品していたんですが、
使おうと思った会社のスマフォが充電されてなくて。
それで、充電器とコンセント借りて充電してました。


なので、仕事は捗らなかったですね。
1時間充電してから仕事してました。
昼も休憩してる時は充電しておくべきだった・・・

仕事しようと思ったら充電が切れそうになってて。
後半戦も仕事が捗りませんでした。
帰宅してからぐっすり眠ってしまった。 眠くて。



さて、遅延とかで出来なかったジャンプ感想のコーナーに入ろう。
ネタバレ注意はもうしなくてもいいよね?(威圧)


週刊少年ジャンプ 40号



ハイキュー

今回の巻頭カラー。
合宿が終わり、日向と影山、烏野メンバー合流。
久々に烏野での練習が再開。
サーブ強化月間で、サーブを磨いていたようだ。
日向は相手を見る事で、大体どこにボールが来るか分かるようになってきていた。


って感じかな。
影山の方はあっさり流したね。
強化合宿は、今まで出たキャラの掘り下げと、
日向をあえてバレーさせない事で、
違う事が出来る事を認識させた事かねぇ。

日向がもっと跳躍出来る男になるとやべぇな。



レガシー

今回の読切。
金未来杯1弾かな。 

付喪神の呪物「レガシー」を持つ少年がいた。
その少年が使う能力は、「死者の魂との対話」。
世の中では、人の皮を剥ぐスキンコレクターという殺人鬼が出没していた。
主人公は、死者との対話を繰り返しながら、
犯人へと迫っていく。 カウンターで倒した。


みたいな感じ。
実にジャンプっぽい話だった。
読切としては良かったな~

ただ、お悩み相談系の話はもう色々ある。
今やってる日常閻魔と若干要素被ってるしな・・・

連載して面白いとは限らない。
ので、連載には向いてない設定な気がする。



斉木

恒例の転校生タイム。
今回もイロモノが登場。
話がとにかく長い上に面白く無いというキャラだった。
そして、過去に超能力者を見たという・・・
それは幼少時に斉木と遊んでいた男だった!


って感じか。
こういうキャラはいそうでいなかったような。
単純にうるさいし、セリフ考えるの面倒そうだからね。

斉木も昔は人前で超能力使ってたんだっけ。
最近アニメやってるモブサイコとやはり通じる部分はあるなぁ。
色々あって、人前で使用を控えるようになってるだろうし。


斉木の場合、世界が滅亡するから、1年をループしている。
って、結構終わるための設定出してきたしな・・・



ソーマ

中華先輩が助けにきた。
身の上話を聞き、
ソーマも山に籠ってみる事に。


葉山はこれから得意なジャンルで負ける事になるのか・・・ (メタ
NDK(ねぇ、どんな気持ち?)
ってコメントをする練習をしておこう。

中華先輩はやはり小物臭いんだけど、
小物&小物なキャラばかり出て来たせいでな。

セントラルがクソ人材しかいない。 
ソーマは設定がおかしいからどうにもならない。
早く葉山負けないかな・・・



ラブラッシュ

主人公はお菓子作りが上手かった。
そしてキューピッドの押しに負けて逃げたら、
気弱なサキュバスの女の子に襲われた。


あ、サキュバスの娘が可愛いですわ。
片メカクレだし。 どんな髪の色してるんだろう・・・
カラーリングが気になるな・・・

とりあえず、好きな娘とくっつくエンド以外はダメな気がする。
ヒロインに別に嫌悪感出てるわけでもないし。
主人公が思いを完遂して無難に終わるか、
主人公がクソになるかしかない。 地獄じゃないか。


別に悪くない娘を振るんだから、
ちゃんと完遂してくれないとね。 
連載が長期化すると分からなくなるな・・・
打ち切りなら、予定通りにいくかもしれないが。



ゆらぎ荘

バカンスしていたら、少女の地縛霊に出会う。
死んだ所から動けず、思い人を待っていた。
青年の幽霊は少し離れた所でオドオドしていた。
とりあえず二人がくっついて成仏エンド。


まぁ、悪くはない・・・
暴力は愛情表現なんだと理解した。
これはラブギャグ。 

ギャグ時空なら、暴力は普通に起きるからね。
ツッコまんぞォー!! (激怒

それはそうと。
地縛霊でも、幽奈さんはもうほぼ完全に足がある幽霊なんだよね。
で、普通の地縛霊は足が無い。 
なんかレベルの違いが見やすい。



火ノ丸

童子切VS草薙。 激戦。
草介は、修羅の相とは違うオーラを持っていた。
それは静謐の相。 仏のようなオーラだった。
一方、火ノ丸と沙田も修羅ってぶつかっていた。


どっちにしろ怪物と怪物が戦ったら、
怪物が育ってしまう・・・
静謐(せいひつ)とは、「静かで落ち着いていること」
という意味らしい。


修羅の相は修羅るって動詞っぽく使えるが、
静謐るというのは難しいな。 
静謐だな・・・ みたいな感じに使うのか。
漫画的な表現でいいよね・・・ 草介だけ風格が違うwww



サモナー

てっしーがアイドルになったが、
てっしーは何気ない日常を望んだ。
サーモンは、サルガタナスとアガリアレプトを連れて、中将Pの所へ乗り込む。
中では、S○SUKEが開催されていた。
サーモンはサモナーらしく、汚い手で契約書を闇に葬った。
てっしー、アイドルやめます!


って感じかな。
まぁ、なかなか面白かった。
打ち切り作品がなくなって、寂しくなったな・・・
サモナーも終わりそうで怖い。 
終わりに向かっているのかも・・・ 

ネビロスがとりあえずドルオタやってるのに、
まぁドン引きしましたね・・・

ドルオタは新八で間に合ってるよ・・・



ミドラ

三虎VSジョア。
三虎のフルコースは、
フローゼとの思い出だった。


マザコンっぷりを見せまくっていた。
これでも、トリコより活躍してるからな・・・
完全に主役が三虎になってる。

マザコンを解放してからの三虎は素晴らしい。

トリコがいると本当に盛り上がらないな・・・
どうして主人公がいない方が盛り上がる漫画が増えてきてしまったのか。
主人公が出るから盛り上がって欲しい。 
残念主人公はツラい。





では。  アディオー!

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