Re:Re: ~僕だけがいない街(原作)感想~

寝ていた。  (挨拶)


はい。  こんにちは。
木曜でした。

今日はそうだな。 
眠かった気がする。


仕事の方はね。
9月から週4 で働こうか。
みたいな話をしていました。 


週3 だと、固定席ではなく、席が変わるってのがね。
地味にストレスだったのよね。 
ここは自分の席。 って感じではなく、
誰かの席を一時的に借りてるに過ぎなかったから。 


さて、週4 で私の首は保つのか・・・ 
常時痛みを発していますからね。  
ストレスから解放されると良いのだが・・・ 


仕事も終わり頃に差し掛かる(14時頃)と、
やる気が起きなくなってきてね。 
家に帰ってきても、無気力でベッドで横になっていたら、
なんか眠ってました。  

寝るぞー!! って、思うと眠れないのに、
普通にだるいな・・・ って思っていたら眠れる不思議。 



さて、今回はネタが無いからどうしようかな。
「僕だけがいない街」(全8巻)
原作の感想を書いてなかった気がするので。  書いていこうか。

流石に読んでから時間も経っているのでね・・・
書くタイミング逃していたな。  
ツイッターの呟きを元に書いていきます。  


1巻。
売れない漫画家:藤沼悟はリバイバルという能力を持っていた。 
小5の時に身近で起きた誘拐殺人事件。 母が刺されてしまう所まで。

2巻。
小5の時代(18年前)までリバイバルで戻った悟は、
誘拐殺人事件を思い出し、雛月と仲良くなる所からスタートする。 
雛月にばかり構い過ぎてたせいで失敗する所まで。

3巻。
雛月を助ける事にこそ失敗したが少し歴史を変える事に成功、
悟は現在に戻り殺人容疑で警察に追われる身となる。 
アイリに助けられたり、母の知人と出会って事件の概要を知り逮捕される所まで。 

4巻。
もう一度18年前にリバイバルした悟は、
ケンヤやヒロミの協力で雛月を助ける所に成功する所まで。

5巻。
雛月を救う事に成功した悟は、気が抜けてしまう。 
しかしリバイバルは終わらない。 
誘拐殺人事件の他の被害者の子供を一人ぼっちにさせないように行動する悟。 
そしてついに真犯人が? という感じ。

6巻。
悟は一つ重大なミスを犯してしまった。 
信頼していた人の中に真犯人が紛れていたのである。 
真犯人の過去と、そして植物状態になった悟は15年ぶりに目を覚ます。

7巻。
長き眠りから覚めた悟の記憶の扉は深く閉ざされていた。 
この世界線では出会った事のない少女:アイリを見てから
失われた記憶が戻ってくる。

8巻。(完結)
真犯人との最終決戦。 
病院で出会った幼女と遠足のようなレクリエーションへ。
西園は、幼女と悟を殺すために暗躍する。 
ケンヤや記者と協力し、携帯電話を逆に利用して西園を追い詰める。 
一人ではなく皆で西園の逮捕に繋げる事に成功。
時は流れ、悟は漫画家となっていた。  
雪が降る中、アイリと出会う。 ここから先の未来は誰にも分からない。


って感じかね。
ツイッターだとほぼネタバレ無しで書いてたからなぁ。
早めに記憶が残ってる内に、ブログにネタバレ入り感想を書かないとなぁ。
若干忘れてしまっている。 


前にミクソーで書いたアニメ感想を元に、
原作とアニメの対応も書いてみる。

原作1巻 = アニメ1話(超詰め込み)
原作2巻 = アニメ2~4話
原作3巻 = アニメ5~6話
原作4巻 = アニメ7~8話
原作5巻 = アニメ9話
原作6巻 = アニメ10話
原作7巻 = アニメ11話(途中まで)、12話はオリジナルな結末。
原作8巻 = アニメではやらず


という感じになるのかな。
10話くらいまではカットされたエピがありつつ、
原作に沿っていた。  アイリ関連の話がほぼオミットされたんだよな。
じっくり2クールでやって欲しかったな・・・

記憶を失ってから、記憶を取り戻すまでに時間かかってるしね。
アニメだと、尺の都合で早めに覚醒していた。
前の世界線での唯一の繋がりである、アイリが重要な人物だった。



原作の方が、ラストまで無理無く進んでいたなぁ。
まぁ、アニメは1クールしか無かったからね。
最終決戦の読み合いとかは面白かった。  

違う未来を進みつつ、過去に戻って過去改変をしたから、
前の世界線には戻れないけど、違う世界の記憶が残っていた故に、
西園に手が届いたようなものなんだよね。  
携帯電話を使ったギミックはなかなか面白かった。 



とりあえずこんな所にしておこう。
4ヵ月前に読んだばかりなんだけど・・・
細かい所忘れてるなー。  
まぁ、原作がかなり面白いので、オススメですぞ。



では。  アディオー!

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