陰陽師の二人組、見参!

首いてー。  (挨拶)


はい。  こんにちは。
月曜でした。

今日はそうだな。
首が痛いです。  


新しい一週間が始まりました。
母がいないので、昼飯も夕飯も買わないとありません。

まぁお金はもらっているので・・・  
ご飯関係は本当に無理だな。  

今日はセコマで弁当を買いました。  
いつも同じような弁当食ってたら飽きるのでね。
店を変えたり色々しなければなりません。
昼飯がとりあえず悪くないものを買う事が出来たので良かったです。



あとはジャンプ感想のコーナーへ。
ネタバレ注意っす。 
月曜更新分は、ジャンプ感想でかなりスペース取るからね。


週刊少年ジャンプ 18号


ワンピ
海賊王と同じく色々な存在の声が聞こえるルフィとモモノスケ。
ゾウの近くでジャックが暴れていた。
ゾウは、「戦え」という命令が無いと動けないらしい。
モモノスケの命令で、動いたゾウはジャックを船諸共粉砕する。

ジャックがゾウの噛ませになりおったwww
マンモスVSゾウというゾウ対決だったけど。
ジャックはもう噛ませ臭がすごかったもんな。
こんな変な所で引っ張る必要も無いし。
サクッとやってくれて良かったわ。


ブラクロ
裏切者のおっさんは、確かに色々な悪事をしでかしていた。
しかし、団長の中には白夜の者が変装した者もいたらしい。
ヤミ団長とアスタは魔法帝により、魔石の奪取を依頼される。

他にも裏切り者いるじゃないですかー! やだー!
誰がなりすまされているんだ・・・ 
本人は実在してるけど、捕まってるか何かなのかな。

騎士団長だった頃の魔法帝に認められたかつてのヤミ団長。
そして、誰も認めなかったアスタを認めたヤミ団長。
いい展開だな。 
合コンからこんな色々話動くとは思わなかったわw


暗殺 番外編
暗殺者達が集うとある居酒屋。
暗殺者の一人が、殺せんせーの自宅を突き止める。
そして、謎に包まれていた殺せんせーの生活が明らかに!

この方向性を求めてた人いるんだろうか・・・
殺せんせーの話のみで4週終わったらどうしよう。
まぁ、コメディやりたかったんだろうなぁ。
とは思うんだけど・・・ 

今回は、「違う、そうじゃない。」って感じました。
渚に似ている幼女が可愛かっただけやん。
美人母娘が可愛かっただけやん。


将棋
信歩VSプロ落ちした先輩、
藤川VS蒼馬の戦いが続いている。
将棋が楽しいと思う事がなかった藤川だが、
蒼馬と本気で遊べるくらいまでには成長していた。

地味だけど、結構好きな感じだな。
手を抜いて負けるってのはアレだけどさ。
楽しかったから、遊び相手と遊べなくなるのがツラい。
ってのも分からんでもないけど・・・
ジッポと同じで、なんかこじらせてるなオイ!
ヤンホモ(病んでるホモの略)ってやつかな?

なんかおかしいとは思うけど、
話の展開自体は面白いのでアリ。


サモナー
てっしーの家にやってきたクズカスコンビ。
てっしー母が大らか過ぎるので、
てっしー家をたまり場にしようとしたが、
妹が猛獣だった。 そして母は最強だった。

って感じかな。
穏やかな人が弱いかどうかは別問題なんだよね。
何か分からない凄みを感じた! 
母はつよしくんなんだよな。

てっしーが仏のまま死ぬのかと思った。
的な話で笑った。 仏じゃねぇわ!
結局、てっしーがいいキャラしてるんだよね。
そして、割とヤンキーがいるよね。 

てっしーの家、名前は天使の輪っかがモチーフかな。
てっしーの桜だけよく分からないけど。


陰陽師
今回の出張読切。
ジャンプSQ で連載されてる作品らしい。
ググってみたら、貧乏神が! の人だったか。
確かに、ジャンプで出張読切出してるね。

陰陽師としての才覚はありながら、
志が折れて漫画家を志している少年と、
許嫁の少女が、怨霊的なのに襲われた。
で、その怨霊みたいなのを倒す。

って感じか。
アニメ化も決まってるし、
まぁ面白いんだろうけど・・・
ワクワクしなかったですね。 

正直何も感じなかったな。 (不感症
どうして出張してきたのかが分からない。


火ノ丸 
今回は、番外編あり。
番外編の方は体育祭で、
火ノ丸が応援団長をやる話。
皆が感化され、全力投球な体育祭となった。

本編。 
インターハイに出場した火ノ丸。
予選は難なく突破。 
小さいながらも、国宝「鬼丸国綱」は全国で注目を浴びる。

熱いぜ!
久保オサレ先生から推薦されててわろたwww
オサレ先生が他作品を褒めると、自虐ネタに聞こえるのは何故だ。
ジャンプで一番ワクワクさせてくれる漫画なのは確実だがな!
勿論、個人の感想です。 (火ノ丸も好きでよく感想書いてる

見開きの迫力もあるし、
すさまじい成長を見せてくれた。
あとは試合が進んでいくのか・・・
高校でトップ取らないとプロにはなれないっぽいしな。


ソーマ
薊おじさんの新体制で、授業形態も変わった。
講師が反セントラルだったため解雇され、
代わりに第一席の司先輩が授業担当となった。
司先輩の助手を立派に務めたソーマは、
司先輩に認められ、セントラルに誘われた。

って感じだった。
なんか久々にソーマが面白かった気がする。
こういう気持ち良さを求めているんだよ!
四宮先輩が関わる話って結構出来が良いかもしれん。

薊おじさん、見た目がホラーなせいで、
何やっても面白いんだけど。 
シリアスな笑いを生んでいる・・・


斉木
斉木は年に数回、謎の場所で能力を制御する練習を行う。
実はこの世界は、一年間をループしている。
大災害で地球がヤバいため、斉木でもまだ止められないようだ。

超能力があるからこそ使える設定だなw
最終回の前振りか・・・
斉木がどんな最終回を迎える事になるか、
予想が立てられるようになったな・・・
人気が無くなればいつでも終わる事が可能みたいだ。
 

ニセコイ
小野寺さんは楽の事が好き。
楽も小野寺さんの事が好き。
という両方の思いを知ってしまったお嬢。
友達と恋を天秤にかけた結果、お嬢は学校に姿を見せなくなった。

こういう展開できたかー。
どう足掻いても、小野寺さん派が死ぬようにしか見えない。
壮大な前振りじゃあないか。 
いや、面白いんだけどね。 ようやくここまで来たか。

友達を思いやれるまで精神が成長したお嬢・・・
そして、精神的に全く成長してない楽・・・
どうしてここまで差が出来てしまったのか。
慢心、環境の違い。 楽は犠牲となったのだ・・・

楽は元々完成されたキャラクターみたいなもんだよね。
少しは成長したかもしれないけど・・・
お嬢は数年かかって成長したなぁと思う。
ヒロインは、結構成長したと思う。
小野寺さんも・・・ 少しは・・・ うん。
ヒロインだけ成長したからクソなんやな。 (直球






では。  アディオー!

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