逃げ場は本当にあるのか・・・?

休みだァァァ!!  (挨拶)


はい。  こんにちは。
水曜でした。

今日はですね。
祝日だったので休みでした。
仕事の人も勿論いるだろうけどな。


今年のデイケアも、明日で終わります。
ついに年末に入るんだなぁ・・・ 

感慨深い。 

2014年のジャンプを整理してます。
いやぁ、懐かしいね。  
2年近く前のものだし。  

ただ、丁度私がかなり不快に思っていた、
不快な作品が連載されてた頃ですわ・・・
2014年は暗黒期と言っても過言ではないでしょう。

ようやく半分終わって、残り20冊を切りました。


銀魂感想に入ろう。
将軍暗殺篇はまだまだ続くよ。


銀魂4  第38話  「最後の5人」


伊賀の里で本物の将軍と合流したが、
伊賀の里に鬼兵隊&春雨第七師団が襲ってきた。
本物の将軍が、第七師団副団長の阿伏兎に見つかる。
万事屋一行は、将軍と共に逃げる。  夜兎が追って来た。

宇宙最強の戦闘種族:夜兎。 
夜兎の大群が襲ってきた。  
銀さん、新八、神楽、そして近藤さん、土方さんが合流。
将軍を護る最後の忠臣がこの5人となる。  

迫り来る夜兎を傷を負いながら倒していく銀さん達。
抜け道があるらしい。 
百地達忍者、そして近藤さんと土方さんは残って夜兎と戦う。
将軍の命は、万事屋に託された。
これが最初で最後の真選組から万事屋への依頼だ。
将軍を頼む。 そして、生きて江戸に帰ろう。

満身創痍の全蔵を救い、鬼兵隊の船から逃げ出すさっちゃん。
敵は思っていたより強大だった。
死にそうになっている全蔵だが、さっちゃんが一喝する。

抜け道があるが、そこにいたのは鬼兵隊&神威だった。
逃げようと思ったが、回りこまれてしまっていた。
全蔵のクナイが鬼兵隊のモブを多数倒すが・・・
高杉達には届かない。  

高杉&神威の元へ、銀さん、神楽がやってくる。
因縁の対決が今始まる・・・!  次回へ続く!



って感じかな。
将軍暗殺篇のその4だっけか。
銀さん達パートと、全蔵パートがあるんですが、
並行して書くと分かりづらいので分けて書きました。

原作だと57巻収録です。
今回の話、コミックスで確認したら
4話分使ってました。  

ものすごい圧縮してきたなー。  

情報量もすごかったし、
こりゃ確かに30分が早く過ぎると感じるわけだ。


印象に残ったセリフ集。
原作を参照しているので、アニメだとカットされてる場合あり。
セリフも削られてたりしますからね。 長いから。

将軍。 全蔵(アイツ)は、アンタのダチ公は死んだりなんかしねェよ。
何故ならアイツにゃ、俺のダチ公がついてっからだ。
将軍。 アンタは・・・ こんな所で死んだりしねェよ。
何故ならアンタにゃ、俺達ダチ公がついてっからだ。

銀さんのセリフから。 銀魂ではよく使われる言い方ですね。
似たようなセリフで、畳み掛けてくるんだよなー。 




では。  アディオー!



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