夜兎の怪物VS真選組最強の剣士

あー、ダメだこりゃ。  (挨拶)


はい。  こんにちは。
水曜でした。 

今日はそうだな。 
よく眠れました。 

まぁ、なんというかアレだなぁ。
人のトラウマを見るのって気が重くなるよね。
って感じですわ。

メンタルの病院に通ってるのでね。 

治療の一環で、自らのトラウマと向き合う人がいるわけです。
私はやりたくないですねぇ。  
自分には合わないって事が分かってますからね。 


で、今日診察があったんですけどね。 
今週もダメでした。 デイケア閉まる時間まで戻れなくて。
1時間待ちですかね。 流石に何週も続くと、耐え切れないので、
曜日を変える方向で考えました。 


怒っても何も変わらないからねぇ。 
怒って、診察が早くなるのなら、怒りますよ。 
結果が変わらないから、怒るだけエネルギーの無駄です。

ぶっちゃけ有効な手は、他の人を排除する事くらいですからね。
他人を物理的に抹殺するか、曜日変えるしかないでしょう。

とりあえず、水曜はダメだ。 って事が分かりました。 
整体寄って帰って来ました。  


銀魂感想に入ろう。
ネタバレ注意っす。  


銀魂4  第36話  「忍の里」


本能寺の変。 
織田信長は、部下の謀反により天下統一の夢が潰えた。
その時、徳川家康も近くにいたようだが、
伊賀衆の忍によって、生き延びる事に成功したという。
そのおかげで、伊賀衆は御庭番衆として徳川家に抱えられる事となった。

将軍護送の組が、全て襲撃に遭う。
空で将軍を護送していた船は、服部全蔵により
将軍は首を取られ、宇宙海賊春雨の第七師団が襲来。
そよ姫も襲われそうになるが、総悟により撃退。
総悟に興味を持った、神威が喧嘩をふっかけてくる。
総悟VS神威。 戦いは熾烈を極めた。 

海の影武者組の方では高杉一派が襲撃。
陸の万事屋影武者組は、忍の者が襲撃してきた。
将軍の手足の精鋭を落とす事が目的らしい。 
高杉一派は、春雨の第七師団、そして伊賀衆と
手を組んでいたらしい。  

伊賀衆を動かせるのは、三人しかいない。
服部全蔵と、藤林、百地の三大上忍だ。
伊賀の里に、傘を持った怪物達がやってきたらしい。
それで、将軍を暗殺すれば、新しいポストを用意するとか。
そういう取引を持ちかけられたようだ。

敵と内通していたのは藤林だけのようだったが。
忍達を使える最高位の者は一人しかいない。
徳川茂々、その人だった。  
しょ、将軍かよォォォォォォォォォ!!!!



って感じでした。
将軍暗殺篇その2。 56巻収録です。
来週の話から57巻に入りますね。 
58巻の終わりまでやるので、長い話なんですよねぇ。

前回、将軍の首が取れるというショッキングな展開でしたが。
今回の引きも、衝撃的でした。 
ジャンプ本誌組は何が起きるのか分かるけど、
アニメで見た人はビックリするのではないだろうか。

ま、今回の話は色々衝撃的な展開が多いんですわ。  
前回殺された将軍は? 
今回出てきた将軍は本物? 
色々な疑問が、次回明かされると思います。 多分。




では。  アディオー!



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