カゲ汁ブシャァァ!!

帰りが遅れて疲れた。  (挨拶)


はい。  こんにちは。
水曜でした。

今日はそうだな。
腹を痛めながらデイケア参加してました。
腹の調子が良くないんだよな。 

なんか苦しくなりましたしね。
空気がこみ上げてきて、
ゲップが出づらい状態になるとね。 
かなり具合悪くなるんだよね。



で、今日は診察だったんですが、
人がいっぱいで、めちゃくちゃ待たされました。  
1時間半くらいかな・・・  どうだったっけ。 

メンタルの病院、流行ってるな・・・ って感じですね。
すごい繁盛してるなぁといった印象です。 
病院としても、患者は多い方がいいでしょう。

患者側としては多過ぎるとイヤですけどねw 

基本は月~金の5日しか無いしな。 
暇な時間もあるんだろうけど・・・ 
外来多めだったのかな。  
枠が少ないから、人が溢れるとヤバいですね。

で、整体寄って帰ってきました。
思ったより遅くなっちゃいましたよ。 
いつもより1時間くらいは遅いかな。  


まぁ、日常はクソ以外の何者でもないので、
銀魂感想に入ろう。  
ネタバレ注意っす。


銀魂4  第35話  「光と影の将軍」


江戸城での事である。 
現将軍:茂々は、妹であるそよ姫と御茶会をする事に。
妹のいれた茶は冷めてしまってまずくなっていた。 
また茂々の元から、味方の部下が城を去ってしまった。 

国も民も守れぬ男に、国を背負う事が出来るのかと国の先を憂う将軍。
妹のいれた茶を飲もうとすると、御庭番衆に止められる。
お椀に毒が塗られていて、危うく妹が兄を殺す所であった。

前将軍:定々が、排除した御庭番衆だったが、
解散させたのは名目上で、保護していたのは
警察庁長官の松平であった。  
有事の時には、再招集がかけられる事になっていた。 
しかし、そこに御庭番衆の首領:服部全蔵の名は無かった。 

松平は、真選組の局長の近藤と副長の土方を呼び出し、
将軍がこのまま江戸城にいたら暗殺されてしまうので、
京へ護送しようという計画を打ち立てた。  
もはや江戸城は、次期将軍:喜々の手が回っている。 

将軍を逃がすためには、江戸城で執務をこなす影武者が必要。
本命の将軍を逃がすために、空、海、陸から陽動で
別の影武者も立てて、敵を撹乱し、将軍をなんとか逃がそうとする
計画が立てられる。
万事屋も、全蔵の頼みがあり、影武者の手伝いをしていた。

陸路での将軍の影武者護衛。 
敵に狙われやすい所だ。  
少数の護衛と、周りから御庭番衆が護る形となっている。
陸の影武者は万事屋メンバーだった。  
将軍にはなかなかなれないので、ワガママを言いまくる銀さん達だった。

本命の将軍がいる空の船では、
将軍と、護衛に最強の御庭番衆、摩利支天の服部全蔵がいた。
将軍と全蔵は、昔約束していた事がある。 
後の事は頼むぞ。 と将軍に言われ、全蔵は将軍の首を取った。 
次回に続く!



って感じですね。  
衝撃的な展開が続く、ガチで重たい長編エピ「将軍暗殺篇」スタート。
56巻収録でした。 

大体まとめるとこんな感じのはず。
ギャグ・コメディパートはあらすじからはカットしたけどw 
ボケも入れると、2倍くらいの長さになってしまうw 
必要な情報だけ入れてこんな感じかな。 


結構前提があるんですよねぇ。  
前将軍の定々、現将軍の茂々、次期将軍の喜々がいます。
定々は、一国傾城篇で暗殺されますが。 


メインは、茂々と喜々の権力争いですね。 
喜々は、新たな将軍となるために、茂々が邪魔だから殺そうとしてます。
将軍としての器は、茂々がとんでもなく大きいです。
喜々は、世間知らずのおぼっちゃんって感じですね。 


定々は、確か天導衆と組んでたんだったかな。 
それで、自分の守りとして、奈落という武闘派集団を手に入れたので、
今まで将軍を守ってくれた御庭番衆を一斉リストラしたんですよ。
それで御庭番衆(忍者)は別の仕事をやっていたり。 
で、今度は茂々を護るために再招集されたって感じです。


まぁ、将軍暗殺篇はな。  すごいよ。
としか言えないですね。 

OP、EDが将軍暗殺篇バージョンになっていたw
ちょいちょい変わっていて、原作知ってる人はニヤリと出来ますね。
ぶっちゃけネタバレだわw  今後こんな事やるよって感じですね。

今のEDって、映像が将軍暗殺篇を匂わせまくりだったもんな。
銀さんが対峙したボスキャラで、高杉の後に地味に松陽先生が
追加されててビビった。  アニメはどこまでやるんだ・・・

1クールはかかりそうなんですけどね。  
来年2月か3月までかかるんじゃないかなぁ。  




では。   アディオー!



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