たまさんたまさんたまきんたまさん ~銀魂感想~

体調はかなり戻ったかな。  (挨拶)


はい。   こんにちは。
なかなか眠れませんでした。
朝6時くらいに、気持ち悪くなっちゃってな・・・

今日は病院で診察の日でした。
薬も切れちゃいますし、病院には行かなくてはいけない。

だるかったです。  あと尿がすごい出づらい。 


診察で、薬の一部を辞めたり、デイケアを一旦辞めたりと
そういう事を決めました。  
これで、ストレスからは解放されるはず・・・ 

人の多さに酔っていた所もあったしなぁ。 

デイケア辞めたし、薬ももらったし、吐き気もほぼ無くなったし、
多分今日からは眠れるでしょう・・・
安心出来る要素しかないからね。 
大丈夫だ。


今日はこんな所。
あとは、銀魂感想でも。


銀魂4  第3話  「監察の恋は観察から始まる」


真選組の監察役である山崎は、万事屋の張り込みをやっていた。
銀さんは過去はすごい攘夷志士だったが、今は単なる暇人。
暇人を張り込みするのに嫌気がさしていた。

張り込み用のあんぱんを大量に買い込んだ山崎。
途中で、レジのバーコードリーダーが壊れる。
そこに、万事屋一味の絡繰娘:たまが現れ、
絡繰を元気づける。 山崎も元気づけられ、たまに惚れ込んでしまった。

たまのストーカーと化してしまった山崎。
色々あって、万事屋のたまと、真選組の山崎とでお見合いをする事になった。
両者、付添人がギスギスしている。
たまの手料理を食べられる事になった山崎であったが、
たまの料理は、体内で作って口から出すゲロのようなものだった。

皆もらいゲロをし、たまは中座してしまう。
たまを追う山崎。 
たまは体内で、あんぱんを作ってくれた。
山崎はあんぱんを食べて、元気づけられたが・・・
たまにゲロを思い切りぶっかけてしまう。   ~ BAD END ~



って感じでした。
全部書くと長くなるので、ある程度端折った。
いやぁ、ゲロまみれの話でした。 
吐き気治まってて良かった・・・ 

銀魂は普通にゲロ吐くからなぁ。
まぁ、流石にフィクションの存在がドロリッチする分にはまぁいいです。
そういう話だしなぁ・・・


山崎が気が狂ってしまう話は前にもあったんですが。
今回は、山崎がたまに惚れ込んでしまう話です。

途中から、たまさんとたまきんの観察しかしてないっていうねw

いやぁ、酷い話でしたわw 
家族で一緒に見るもんではないですねw 
次回も酷い話だしなぁ。  酷い話の二本立てみたい。


今回は良いセリフもあるので、
印象に残ったセリフ集でも。

元気を出してください。
アナタの仕事はただの流れ作業なんかじゃありませんよ。
アナタは人々の生活を立派に支えているじゃありませんか。
私達は皆、社会という大きな歯車を回すネジなんです。
誰一人欠けてはならない世界の一部なんですよ。

たまのセリフから。  バーコードリーダーに語りかけた言葉。
流れ作業をやっていると感じていた山崎も元気づけられた。
たまは、銀魂でもトップクラスの良心だからな。

近藤さん。
俺達、警察なんてやめて
ストーカー予備校でも開校するか。

トシのセリフから。  
警察のトップがストーカーやってるし、
山崎もストーカーに目覚めてしまったもんな。

俺は監察だから、仕方なく傍観者であったわけではない。
自分で動いて失敗する事を恐れて、自ら傍観者である事を選んだんだ。
動かなければ・・・ 自らの手で。
自分の人生を・・・ 彼女の心を掴まなければ。
ピンチをチャンスに変えろ。 張り込みは、もう終わりだ。

山崎のセリフから。  決意のザキ。 

やっぱり山崎さんにはよく似合いますね。
人知れず社会を護る番人。
その働きが人の目に触れる事はないけれど、
どこかでアナタを見ている人がいることも・・・
忘れないでくださいね。

たまのセリフから。 あんぱんを体内で生成して渡した時のセリフ。
いいセリフだよな。 たまは良い娘なんだよ。 





では。  アディオー!



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