銀魂感想の記事 (1/18)

宇宙一バカな侍だコノヤロー!、今週の銀魂感想

眠い・・・  (挨拶)


はい。 こんにちは。
火曜でした。

とりあえず、寝坊しました。
朝起きたらすでに9時。  
ゆっくりしてる暇なかったのに、
ゴミ出しして、飯食って、準備して・・・

ちょっと落ち着くか・・・ 
って落ち着いてたら、昼飯買う時間無くなりました。
なので、今日の昼飯はカロリーメイトでした。

落ち着き過ぎた・・・  時間無いっての。


で、朝から頭が働いてなくてですね・・・
会社の人に色々迷惑かけました。
まっすぐ歩けないから、作業中の人にぶつかったりとか。


今日は地味な事をやっておりました。
手が痛くなる系の手作業ですね。  
指の一部の皮削げてしまった。


で、病院でした。
今日はそれなりに待ったな・・・ 
40分くらいだろうか。 少し早く着いたので。
眠くて、ウトウトしてました。  

帰りも遅くなったので、なんとも言えない気分になりました。


さて、ここからは銀魂感想のコーナー。
ネタバレ注意っす。


銀魂(再放送) 11話「陽はまた昇る」


鬼兵隊が潜んでいる船の上空に、いくつもの船が。
攘夷志士:桂一派が砲撃してきた。
武市とまた子は、神楽が桂一派の仲間ではないかと疑い、磔にする。
しかし、神楽と桂一派は何の関係も無かったので爆撃された。

神楽のピンチに登場した新八。 
磔にされた神楽を抱えて走る。
が、爆撃の中ではどうにもならず、神楽が船から落ちそうになった。
そこを助けたエリザベス。
だが、エリザベスは高杉に真っ二つにされる。
エリザベスが死んだかと思ったその時。 ヅラが出てきた。
ヅラはエリザベスに扮して隠密活動をしていたのだ!

一方、紅桜を装備した似蔵は、空飛ぶスクーターで、
桂一派の戦艦を2隻ほど撃墜。
鉄子によると、紅桜の全力は戦艦10隻を撃墜出来るくらいという。
銀時、鉄子、本物のエリザベス率いる桂一派(ヅラの生存を信じる派)も戦闘に参加。

ヅラは爆弾を紅桜工場に仕掛け、爆破する。
ヅラに怒りをぶつける新八達。
攘夷志士達の乱戦。  
高杉、武市、また子は船の中へ。
ヅラ、新八、神楽もそれに続く。 

武市とまた子の足止め。
しかし、彼らと戦うのは、新八と神楽。
ヅラに色々おごれと言って、先に行かせた。
新八や神楽はどこの勢力の者なのか?
宇宙一バカな侍だコノヤロー!

船の上では、紅桜似蔵VS銀時の戦いが始まった。
戦いの行方は一体どうなるのか・・・ 
次回へ続く!



って感じの話ですね。
紅桜篇の復刻、3話目です。
3話か4話かかるよな・・・ って思ったけど、
いまいち覚えてなかったので・・・ やっぱ4話構成だったか。


紅桜篇、もはや実写映画のネタバレに近いんだが・・・
いやぁ、実写映画楽しみですね・・・
どれくらいアホ映画になってるのか。


紅桜篇は、真選組出てきません。
映画は出てくるけどね。  
新訳の方は、春雨に交渉しに行った万斉とかが追加シーンかな。
当時はまだ登場してなかった、神威と阿伏兎もいたからね。

ヅラはいつからエリザベスに扮していたのか。
ヅラザベスが出てから、本物エリザベスが出てきたし、
紅桜篇に出てきた最初のエリザベスはヅラじゃないかな・・・
どこで入れ替わってたのか、いまいち分からないのよね。





では。 アディオー!
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傘は忘れてもパクってもいけない、今週の銀魂感想

口内炎いてー。  (挨拶)


はい。 こんにちは。
火曜でした。

今日はそうだな。
口内炎の薬を塗ったんですが・・・
口の中に塗り薬の味が流れてきてね。  
なんか落ち着かず、しばらく眠れませんでした。  

舌に付いた薬が唾液でほぼ流れたくらいで眠れたかも。 (意味無し
口内炎がでかくなってきて、非常に痛む。


なんか・・・  
別次元の世界に飛んでみたは良いけど、
色々あって追われたから、元の次元に戻ろうと逃げる・・・
みたいな夢を見た気がする。  若干怖かったかも。 
これも逃げる夢なんだろうか。  なんかストレスに感じてたのかな?


仕事は特に変わりなく。
病院だったので、一度帰ってから色々してました。
本屋に寄って、病院へ。  
診察もいつも通りでしたね。
グループワークに久々に参加しました。
しばらく会えなかった人と少し話す事が出来たので良かったです。



さて、ここからは銀魂感想のコーナー。
ネタバレ注意っす。


銀魂(再放送) 「傘の置き忘れに注意」


鬼兵隊の根城である船に単身乗り込んだ神楽だったが、
多勢に無勢で、多くの浪人を殴り飛ばすも、
銃使い:また子にやられ捕らえられる。

似蔵との戦いで負傷した銀時は万事屋で目を覚ます。
新八の姉:お妙さんに看病されていた。 (監視もされていた

新八は、攘夷志士:桂一派の根城で話をする。
ヅラと高杉は、攘夷戦争時代の盟友であり、
高杉は最近、鬼兵隊を復活させ、危険な人物を揃えているらしい。
新八は思わず外に駆け出す。

そして新八は、鍛冶屋へ。
村田兄妹と話をする。
負傷した銀時に代わり、紅桜を取り戻せなかったという報告をした。

万事屋の元へ、鉄子がやってきた。
妖刀紅桜を取り戻して欲しいという依頼はダミーであった。
真実は、紅桜は戦いを元に学習する生物兵器であった。
そして、そんな刀を作れるのは、兄の鉄矢だけだ。
鉄子は、銀時に兄を止めて欲しいと改めて依頼する。
しかし、銀時は鉄子の出した金の入った封筒を突き返す。

鬼兵隊のいる船までやってきた新八。
エリザベスの陽動もあり、侵入に成功・・・

そして銀時は、お妙さんを使いに出し、
鉄子の依頼を改めて受けるために鍛冶屋へ行く。
お妙さんは銀時が無茶する事を分かって準備をしてくれていた。
お気に入りの傘を貸しておいて。 
可愛い傘をさしながら鍛冶屋へ向かった銀時だった。



って感じですね。
アニメ版紅桜篇の2話目です。 
3話か4話かかると思う。
次回で終わるのは多分無理かな。 
初期の話だから、原作の展開をあんま覚えてないんだわ。

10年経った今でも、色々な題材にされるのは解せぬ。
実写でもネタにされるからね。  
ま、アニメは完結篇があったからいいか。  

実写のキャストコメントは、ヤスケン。 
鉄矢役の人だからね・・・
今回を逃すと、紹介する機会は確かに訪れないなー。


空知ゴリラ先生によると、アホ映画みたいです。
実写本編結構楽しみにしてるよ。
コスプレ大会だろうけどね。  



では。 アディオー!

俺が頼んだのはコロッケパンだ、今週の銀魂感想

ぐっすり眠ってしまった。  (挨拶)


はい。 こんにちは。
火曜でした。

今日はそうだな。
暑かったですね。


仕事の方は・・・
ある程度終わったので、売り物を追加して、
クリーニングしてました。  

で、帰ってきてから眠ったら・・・
18時になってたのでビックリしました。
16時くらいに眠ったと思うんですけどね。
2時間近く寝てた事になる。  疲れていたんですね。  



さて、ここからは銀魂感想のコーナー。
ネタバレ注意っす。


銀魂(再放送) 「売店ではやっぱコロッケパンが一番人気」


江戸では、最近辻斬り事件が多発していた。
ある日の夜道、橋でヅラが、人斬り似蔵に襲われる。
不意打ちとは言え、ヅラは凶刃に倒れてしまった。

ヅラの相棒:エリザベスが万事屋を訪問。
しかし、彼は何も言わない・・・
対応に困る、銀時、新八、神楽。
銀時は電話に出て、仕事の依頼が入ったからと外に出る。

銀時は、鍛冶屋の村田鉄矢・鉄子兄妹の下を訪ねる。
何でも、先代村田が作った刀「紅桜」が何者かに盗まれたというのだ。
紅桜は普通の刀と違い、月明かりに照らされると紅色に光る刀で、
先代が死んで以降、紅桜に関わった者は全て不幸になっているらしい。

ヅラが辻斬りにやられたかもしれない。
エリザベスの依頼はそれだった。
神楽と定春は、血に塗れたバッグの匂いを探る事に。
新八とエリザベスは、辻斬り事件を追う事に。

銀時は知り合いのリサイクルショップで、
巷で横行している辻斬りの刀は、
刀というより生き物だったという情報を手に入れる。
鬼兵隊は、宇宙や江戸で暗躍していた。

新八とエリザベスは、夜の橋の近くで辻斬りに話を聞くために張り込む事に。
そこで奉行所の人に職務質問されそうになったが、
辻斬りである似蔵が奉行所の人を斬った。
危険に晒される、新八とエリザベス。

そこで、銀時も張り込んでいた事で、銀時VS似蔵の対決となった。
似蔵は紅桜という機械兵器なようなものに身体を貸して、
銀時を追いつめた。 新八が似蔵の右腕を切り落として撤退させる事に成功。

一方、神楽は高杉の元に辿り着いていた。
次回に続く!



って感じですね。
(原作からの)アニメ版「紅桜篇」のその1です。
初期の話は、こっちで感想書いてないので・・・
しばらくは銀魂感想頑張ると思います。 



この前、新訳紅桜篇を見たけど・・・
やっぱり原作と結構展開が違うな。
追加シーン多めだよね。 
実写銀魂はどんな感じで、紅桜篇の話をやるのか・・・

実写キャストのコメントを出すためには、
紅桜篇の再放送は不可欠だったんだよね。
で、次回のゲストはついにヤスケンか!
これは嬉しい。 実写キャストコメントが楽しみなんだよな。



行方不明となったヅラの安否は? とか、
鬼兵隊は何がしたいのか? とか、
そこらへんを楽しみにしてて下さい。  
といっても、紅桜篇は人気高いエピだから、知ってる人は多いだろうけどね。



では。 アディオー!

名前を間違えてはいけません、今週の銀魂感想

病院じゃァー!!  (挨拶)


はい。 こんにちは。
火曜でした。

今日はそうだな。
首が痛かったです。  
参ったね。  



仕事はいつも通りでした。
頑張っていました。  

で、病院の日なので、病院へ。
タブレットを忘れたのが痛恨でしたね。  
暇つぶしの道具が特に無かった・・・
携帯でツイッター見るのもいいんですけど、10分くらいしか潰れないのよ。



さて、ここからは銀魂感想のコーナー。
ネタバレ注意っす。


銀魂(再放送) 「アメとムチは使いよう」


土方たち真選組の下に、田中古兵衛という人物が厳重な警備と共に護送されてきた。
彼は過激攘夷浪士の一人であり、幕府の役人35人を手にかけた凶悪犯であった。
近藤曰く、古兵衛はどんな拷問でも耐え、楽しそうに笑っているという。
真選組に与えられた任務は、そんな彼が所属する暁党が
計画している大規模テロの情報を吐かせる事。
まずは一番手、山崎が古兵衛のいる取調室へ!

山崎に原作者の魂が入り込み、愚痴を吐く。
古兵衛は、にこやかに山崎を説き伏せる。
次は近藤が取調室へ。 人情派のごりら刑事として取り調べをする。
カツ丼を用意し、頭を掴んで無理矢理食べさせる。
近藤は古兵衛を説き伏せようと謎の息子の話をするが・・・
古兵衛は腐ったカツ丼を食べた事でゲロった。

取り調べでアメとムチを使おうと、
土方・総悟二人がかりで脅しとフォローをやったが・・・
古兵衛にはまるで効いていなかった。
実はこの男、テロリストではなく、田中加兵衛という一般市民であった。
名前が似ているだけで、別人だったのだ。



って話でした。
一部公式サイトを元にまとめました。
昔の話の復刻ですね。

なんかアニメも4年目で原作に追いついてしまった・・・
みたいな事を山崎が言ってたけど。

14年くらいやってると、昔の話なんだよな・・・


真選組メインのギャグ回。
銀さん達は登場しません。  
たまにあるんだよなこういう話。 

真選組VS見廻組のバカみたいな争い回とか、
アニメになってなかったはずだけど、あるんですよ。
そういうのも見たいな。  


次回からは、紅桜篇(テレビ放送版)の再放送になるかも。
実写映画のネタバレにならないか心配ではあるけど。
別にいいか。  実写割と楽しみだよ。  
とりあえずアホ漫画がアホ映画になってたらしい。 




では。 アディオー!

カブト狩りじゃァァァ!!今週の銀魂感想

首いてー。  (挨拶)


はい。 こんにちは。
月曜でした。


今日はそうだな。
あまり良くない一日だったかもしれないな。
体調微妙だったし。 

車に乗る事を想定して、酔い止めを飲みましたが、
今日は無しでした。  
地獄に誘われなかったから良しとするか。


休み明けはやべぇな。 
会社がそれなりに儲かっているようで何よりです。
倒産なんてシャレにならないですからね。  


今日は北海道でジャンプ入荷が遅れるという悲劇に見舞われたので、
銀魂感想と入れ替えます。 

緊急措置なのでご了承下さい。


さて、ここからは銀魂感想のコーナー。
ネタバレ注意っす。
今回も、昔の話の復刻なので、新たに感想記事を書きます。


銀魂(再放送) 「少年はカブト虫を通し生命の尊さを知る」


子供達の間で、カブトムシ同士で相撲をさせる遊びが流行っていた。
神楽も子供達に入って遊ぼうとしたが、神楽が持っていたのはフンコロガシだった。
真選組の総悟が子供を相手に大人気なく、強いカブトムシを使ってカブト狩りをしていた。

銀さんはカブト狩りに興味は無かったが、
高く売れるという事で、カブト狩りをするために森へ。
森では、全身にはちみつを塗った近藤や、
樹木にマヨネーズを塗りたくる土方、カブトムシになりきる総悟がいた。
何故か森では真選組が跳梁跋扈していて・・・?

実は、将軍のペットであるカブトムシが逃げてしまい、
真選組は将軍のカブトムシ:瑠璃丸を探す任務を受けていた。
瑠璃丸は金色に輝く珍しいカブトムシで・・・
神楽があっさり発見して捕まえてしまう。

そして、神楽の金色カブトムシと、総悟の巨大カブトムシが戦う事になってしまった。
将軍のペットを傷つけたら切腹ものである。
断崖絶壁をチームワークで登り、決闘を阻止したが・・・
銀さんが瑠璃丸を踏みつぶしてしまった。
仕方ないので、松平長官に金色の近藤を差し出した。



って話。
すっごい昔の話だし、懐かしい。
10年くらい前に放送したやつかな。
当時、まだ感想記事を書いてなかったのでね。

実写銀魂でやる予定の話ですねこれ。
昔過ぎて割と忘れていた・・・
なるほど。 近藤さんは脱ぐし、神楽はゲロ吐くし。 
実写銀魂の絵面が地獄になりますね。  面白そう。 



カブトムシを取ろうという話で、
まさか全身にはちみつを塗りたくるおっさんが出てくるとも思わないし、
樹木にマヨネーズ塗りたくるマヨラーが出てくるとも思わないよね。
真選組はギャグだとイロモノですわ。

まだこの頃は、将軍本人は出てないんだよな。
初登場いつだっけ・・・ 床屋のあの事件より前に出てたかな。
とんでもないギャグキャラとして登場し、しかも死ぬとはこの頃は思ってなかった。

長期連載になるとは思ってなくて、本当に好き放題やってたんだよね。

長編もたまにしかやらなかったし。 
銀魂が大体70巻クラスになるとも思ってなかった。 (まだ68巻までしか出てない
銀魂はレジェンドだからね。 
アニメも、長いからなぁ・・・  最終回までアニメでやってくれそうな安心感がある。

そのためにも、まず本誌で終わる必要があるんだよね・・・
実写映画が公開される7月以降、どっかで終わるんだろうな・・・
あと2ヵ月くらいあるから・・・ 8週くらいしかねェのか。
あと8~10週じゃ終わらんなぁ・・・  分からんけど。





では。 アディオー!

騒音のハーモニー、今週の銀魂感想

晴れてて良かった。  (挨拶)


はい。 こんにちは。
火曜でした。


今日はそうだな。
母が帰省したので、色々面倒です。  

仕事の方は、前の会社に久々に戻って。
2週間に1回くらいしかやらない仕事やってました。
連休前なので、楽ではありました。  疲れたけど。



で、病院へ久々に行ってみました。
診察では行ってるんですが。 グループワークのみの参加となります。
二つの病院を掛け持ちしてるんで、色々制約が強い。
切れそうになってます。  


グループワークはまぁ・・・
いつも話すような人がどんどん消えていく。
って所は不満ですけどね。  それなりに楽しいからいいよ。

しばらく体調があまりよくなかったからな。 久々には良いもので。

交通助成カードが使えなくなってて、
なんとも損をした気分になっていた。

近々、区役所に行かなければならないという面倒さ。


さて、ここからは銀魂感想のコーナー。
ネタバレ注意っす。
久々にやります。 ちょうど記事書いてない初期の話がきたので。


銀魂(再放送) 「親子ってのは嫌なとこばかり似るもんだ」


江戸にて。
将軍が参加する祭りが始まるらしい。
そんな浮ついた時期に、危険な男が江戸にやってくる。
攘夷浪士で最も危険な男:高杉晋助だ。
ヅラと高杉は、江戸のどこかに潜んでいた。

源外庵という一人のじいさんが絡繰を作る工場がある。
昼夜問わずガシャコンガシャコンと、騒音がすさまじいようだ。
そのため、町民がついに総出で文句を言う事に。
お登勢さん主導で、万事屋の3人も出張った。
騒音対策で、新八が音痴を発動。 新八の歌も騒音で、
騒音がハーモニーを奏でた。

源外の絡繰(ロボ)は、三郎という名前である。
なんでも、源外には三郎という息子がいたらしい。
息子と一緒にガキみたいに絡繰を作っていた頃が一番楽しかった・・・
しかし、源外は江戸一番の絡繰技師と呼ばれるようになり、
純粋だった頃の気持ちを忘れてしまっていた。
そんな源外に息子は反発。 出ていき、攘夷戦争に行ってしまう。

祭りが始まった。
真選組は将軍の護衛をしていた。
神楽と総悟は祭りで射的を遊んでいた。
主にマダオが犠牲となった。
源外は、絡繰による演武をスタート。 花火で人を沸かせ、
絡繰は将軍がいた特等席を狙撃しようとする。

源外の息子、三郎は鬼兵隊に入り、戦争に参加した。
しかし、幕府は天人と迎合。 攘夷戦争に参加した者を捕まえ、
何人も斬首した。 そしてさらし首になった。
源外は、息子の首がさらされているのを見た・・・
将軍を殺そうとはしたが、それはただの八つ当たりである。
息子を死なせ、自分がそのまま生きながらえている事が許せないのだ。
源外は死に場所を探していた。 

絡繰三郎に対し、銀さんは攻撃。
絡繰三郎は攻撃しなかった。
彼には心があった。 源外を思う息子の気持ちがあった。
結局、将軍暗殺は失敗し、源外は指名手配される。
が、捕まらずに、どこかで誰かのために絡繰を作っている・・・



って感じですね。
源外、高杉が確か初登場の話だったと思います。
マジで初期の話です。  


今見ると・・・ 懐かしいなぁ・・・
とか、高杉はブレてないんだけど、松陽先生の真実を知った今だと・・・
何とも言えない気分になりますね。

早めに、ある程度の準レギュラーは出ていますよ。 
今回の再放送は、映画キャラキャストの
俳優さんが出てくる話を厳選してるようだが・・・
そうなると、アニメ版紅桜篇の再放送はするかもしれないね。 
一人だけ、紅桜篇でしか出ないキャラがいた気がする。





では。 アディオー!

誕生日会で人生ゲームは必須、今週の銀魂感想

寂しい&面倒臭いな・・・  (挨拶)


はい。 こんにちは。
火曜でした。


今日はそうだな。
いつも通りでした。  

会社では・・・ そうだな。
特筆すべき事も無いな。
水曜は隣会社ではなく、元会社に戻る日なので・・・
誰かと喋りに行けないし、物足りない一日になりそうです。



関東に行ってた弟が仕事を辞めて帰ってきたとか?
で、両親と弟が温泉に行ったみたいです。

働いている僕と、弟マーク2 は普通に家にいました。

しばらく隣の部屋に弟がいるみたいなので、
あんまりうるさく出来ないなぁ・・・
って感じです。  しばらく禁欲しないと厳しいかな。


さて、ここからは銀魂感想のコーナー。
ネタバレ注意っす。


銀魂(再放送) 「誕生日会はいつものアイツが違う奴に見える」


新八とお妙さんは、九兵衛の生誕祭に呼ばれていて、
ケーキ屋で特製のプレートを付けたケーキを買っていた。
名門柳生家のパーティーなので、豪華。
有名人も多くやってきていて、俳優の小栗旬之助も来ていた。
九兵衛の部下の東城からは台本通りにしてくれと口をすっぱく言われる。

銀さん、ヅラ、マダオは着席していたが、
人生双六ゲームをやっていた。
彼らは誕生日会のごちそうにありつくために色々な誕生日会に出没した
誕生日戦士(バースデーファイター)だったようだ。
が、貧乏人でTPOも弁えてないため、セレブからは浮いてしまっていた。
神楽はバイキングの会食の所にテントを設置してスタンバっていた。

名誉挽回のために、新八はバースデーソングの大合唱に参加するが、
新八は酷い音痴であった。 つまり歌が下手だった。
プレゼントコーナー。 セレブは大金を使ったプレゼントを渡していた。
そしてお妙さんがケーキを渡そうとしたら・・・
金持ちのおっさんがぶつかってきて、ケーキを落としてしまう。
貧乏人は帰れ! と、金持ちから多くの非難を受ける。
東城は、九兵衛の誕生日会に誘ったのは九兵衛の友だけだと。
金持ちは呼んでないから帰れとタンカを切る。

金持ちは去っていき・・・
九兵衛達は、人生双六ゲームで遊んでいた。
ちゃっかり小栗くんも参加していた。



って感じ。
アニメ154話、原作27巻の話だったみたい。
もう67巻が出てるからな・・・

クッソ昔の話だwww  

まぁ、セレブがムカつくって話です。
そして、小栗くんは良い奴っぽそうって話でした。
確かに、銀さん達は素行不良だろう。
場にそぐわないのも理解出来るけどねー。
汚いおっさんがとりあえずムカつくっていう事だね。



まだこちらで感想を書いてない話だったので、
簡易感想ではありますが、書いておきました。

再放送だからといって、侮れないんだよね。  

実写銀魂の情報を小出しにしていくみたいで。
今回は、小栗くんをネタにした話なんだけど。
キャストコメントも、小栗くんでした。
ググってみたけど、年上でした。
最近のライダー俳優、大体年下だからなぁ・・・  




では。 アディオー!

虚とは一体どういう存在なのか、今週の銀魂感想

ヤバいかも。  (挨拶)


はい。 こんにちは。
火曜でした。


今日はそうだな。
診察日なので、仕事は午前で早退しました。
今日早退しても、80時間は働ける見込みがあるからねー。

今月は結構疲れてしまったので、
まぁたまには早退も良いかなと。 
ま、ぶっちゃけるとアニメを見るための、
下準備みたいなものですけど。 
 


診察もあったりで、結構しんどいんですよね。
病院の方では・・・  ちょっとイヤな事が判明。
デイケアと診察で、同じ病院の別院を使ってるんですが。
グループワークの料金はデイケアの方の病院で払わないといけないようで。
今月参加したグループワークの代金、不払いだった可能性がある。


次に病院行く時は、デイケアの病院に行って払ってないものがあるか
確認をしないといけない・・・  なんて面倒な。  
こっちの都合なので、仕方ないんだけどね。 クッソ面倒だな。 


さて、ここからは銀魂感想のコーナー。
ネタバレ注意っす。


銀魂4  第12話(328話) 「希望」


烙陽にて。
虚とは何か、吉田松陽とは一体何だったのか、朧から語られる。
遥か昔から生きていた虚は、不老不死であった。
彼に名など無かったかもしれない。 唯一呼ばれた呼び名は「鬼」。
何度殺されてもその度に蘇り、人々に恐れられ牢獄に幽閉されていた。

無数の死と無数の生を繰り返しても、虚は消える事が出来なかった。
故に、虚は終わる事の無い苦しみを越えるために無数の自分を生んだ。
何故幽閉されていたのか知る者がいなくなり、檻が朽ちた頃、虚は外に出た。
虚の中の無数の人格は、殺戮を繰り返した。

虚は朝廷に捕らえられたが、処刑される事は無く。
暗殺組織「天照院奈落」が作られ、虚はそこで500年の間、首領をやり続けた。
虚の中にはいくつもの人格が生まれていた。
ならば、虚を止めるための人格が生まれるのは必定。
虚に抗ったただ一人の虚、それこそが「吉田松陽」である。
松陽は、無数の虚の衝動を抑え込み、変わろうと抗った。
虚は永劫の苦しみを終わらせるために、全てを殺そうとしていた。

そして、虚は天導衆に取り入る事となった。
不老不死の身体を調べる事と引き換えに、権力を手に入れたのだ。
天導衆は虚を仲間に加えたが、権利までは渡さなかった。
天導衆の特権は、アルタナを自在に操る力である。
各々の星にある「龍穴」と呼ばれるアルタナの噴出口を制御する門は、
天導衆でしか使用と停止は出来ない。
天導衆が持っているのは「鍵」と呼ばれる掌の刻印である。
「鍵」は天導衆の総意が無いと手に入らない。 引きはがしたら死ぬ。
そして所有者が死んだら「鍵」も消滅する。
虚が「鍵」を手にする事は出来ないはずだった・・・

ある惑星でのアルタナが暴走し、惑星が半壊状態になる事故が発生した。
アルタナを操る事は天導衆以外には出来ない。
虚は自らの不死の血を天導衆に与え、死なないから切り落としても
効力が失われない「鍵」を拾っただけと主張。
虚の不老不死に釣られ、何人もの天導衆が裏切っていた。
が、不死の血は不死の身体でないと安定しない。
裏切りの天導衆は、身体が朽ちるまで苦しむ道しかなくなっていた。

いくつもの惑星が壊れ、生き残った者は天導衆を恨むだろう。
天導衆には門を任せておけないと思うだろう。
宇宙の星々は、地球に向かって、地球を滅ぼしに来るだろう。
地球のアルタナで生きている虚が死ぬ方法。
それは、地球そのものを終わらせる事。
宇宙規模の軍隊が地球一つを襲う戦争が始まる。

松陽は、自らに抗っている間に、松下村塾を作った。
大きな影に抗う希望を世に残すためだった。
希望はまだ残っている。 虚を止めろ。
侍達の最後の戦いが始まろうとしていた・・・



って感じ。
烙陽決戦篇ラスト。
12話で終わったなー。 テンポが良かった。
ほとんど原作に追いついてしまったけど・・・
66巻収録で、今回は3話分でした。

原作3話分だけど、虚に関する情報が膨大でな。
情報量クッソ多いwww
大体こんな感じです。  まとめが長くなった。

ま、簡単に言えば、
・虚は永劫の苦しみに耐えきれずに自分の中に複数の人格を作った
・虚を止めようとした人格が吉田松陽
・不老不死という名目で天導衆を釣り、色々な惑星を壊して地球を恨ませた
・宇宙規模の戦争が始まる

って所です。 

銀さん達地球人とその仲間は、虚と宇宙軍どっちも止めないといけない
っていう絶望的な戦いになりました。
スターウォーズが始まります。  

ここまで最終決戦の規模がでかくなるとは・・・  
原作が今最終章の真っ最中なのでね・・・
実写映画が7月に開始するので、それまでは終わらせてくれないんだろうな。


来週から、「過去回想篇」として、
再放送をやるみたいです。  
とりあえず、感想記事をすでに書いてるものは書かない。
で、まだ感想記事書いてない話に関しては書こうと思います。

300話くらいやってる中で、約170本くらいしか書いてないですからね。







では。 アディオー!

一番弟子とは誰だったのか、今週の銀魂感想

首いてー。  (挨拶)


はい。 こんにちは。
火曜でした。


今日はそうだな。
休み終わったので仕事してました。

とりあえず週5 で毎日出勤出来たので、
契約を若干更新しました。 

これでようやく普通の人と同じスタートラインに立った事になるかな。


アニメ見たり、ゲームやったりしてました。
ダンロンV3 がようやく終盤に入ってな。
地獄を見てます。  色々な意味で地獄。 
ヤバいぞこれ・・・ 
 


さて、ここからは銀魂感想のコーナー。
ネタバレ注意っす。


銀魂4  第11話(327話) 「一番弟子」


死の淵を彷徨っていた星海坊主だったが、
もう死んだ嫁と崖まで見えていたが生還した。

烙陽にて。 
虚と奈落、(虚に従う)春雨は撤退した。 
残った者は捨てられたらしい。
神威は残った春雨の残党と共に、フリーの海賊へと戻っていった。

快援隊の船で、万事屋はピンピンしていた。
ズタボロのケガはしたが、死ぬ事は無かった。
色々あったが、烙陽での決戦はこれで終わり。
ヅラ一派と快援隊は、いつしか鬼兵隊とはぐれたらしい。
高杉と朧が相対していた。

朧の過去が明らかになっていく。
朧の家族は奈落によって消された。
朧も消えゆくと思っていたが、虚の特殊な血で生きながらえた。
朧は奈落の住む土地でしばらく暮らしていた。
虚は、朧を殺し屋にはしたくなかった。 が、朧は虚の下を去らなかった。
虚は子供に交じって精進していきたいと考えていた所だったらしい。

朧の言葉で、虚は奈落から抜ける事を決意。 朧と共に逃げた。
虚は松下村塾という名を作り、自らを吉田松陽とした。
朧は松陽の一番弟子であったのだ。

松陽と朧は逃げていたが、奈落の追手が迫っていた。
誰も殺さずに逃げるという事は不可能と判断し、
朧は自らを犠牲に、師を逃がす事を決意。
そこで朧は死んだかに見えた。 
しかし、虚の血を受けた朧は死ななかった。
朧は奈落の一員となり、人知れず松陽に目が向かないようにしていた。

攘夷戦争で、松陽は捕らえられ、死罪となった。
朧も己の弱さ故に師を取り戻したかったようだ。
そして松陽は死に、虚へとなった。
朧と高杉は同門で、兄弟子と弟弟子だったのだ。
朧は高杉の刃の前に、ついに倒れる。



って感じ。
烙陽決戦篇クライマックス。 
66巻収録です。 

うむ。
大体ここらへんまでやるよね・・・
って感じでした。  分かってた。
飛ばしていくなぁ・・・ 

虚については次回やるとして・・・
次回は、最終章にいくための繋ぎみたいな話になったはず。


松下村塾周りの話をまとめていくと・・・
(記憶で書いてるので、順番が違っていたりします)

奈落の首領として活動していた虚、朧を拾う。(今回)

虚と朧、奈落を抜け、松下村塾の構想を作る

朧が自らを犠牲にし、松陽(虚)を逃がす(今回明らかになった所、ここまで)

松陽、孤児の銀時と出会う

とある村にて寺子屋「松下村塾」を開き、そこに桂、高杉が入る
 (作中でも幸せな時期)

天人がやってくる

松陽が捕まり、死罪が確定し牢獄に入る

攘夷戦争勃発

銀時達、坂本辰馬と出会う

銀時、ヅラ、高杉、辰馬が活躍

全員捕まり、銀時が松陽を斬首する事に

松陽死亡、虚復活

攘夷戦争も終わり、皆は散り散りに

銀時は万事屋、辰馬は快援隊を結成、
ヅラと高杉は攘夷志士になり国を潰すために活動を開始

本編へ


って流れじゃないかと・・・


印象に残ったセリフコーナー。

先生。 申し訳ありません。 約束を破ってしまって。
あの時、先生に命を拾ってもらった時からこの命はなきものと、
先生のために捨てようと決めておりました。
先生の志くらい護れねば、
まだ見ぬ弟弟子達を護れねば、一番弟子とは言えないでしょ。
先生。 きっと、我らの学び舎を、松下村塾を・・・

朧のモノローグから。 
まぁ、セリフとはちょっと違うけどね。
朧にもこんな過去があったのか・・・
と、切ない気持ちになりましたね。 松陽先生は本当に重要キャラ。








では。 アディオー!

周りを巻き込んだ壮大な兄妹喧嘩、今週の銀魂感想

しんどい。  (挨拶)


はい。 こんにちは。
火曜でした。


今日はそうですね。
ホワイトデーでしたが・・・ 
会社で私にチョコ配ってくれた人は、
今日はあいにくのお休みでした。  明日に持ち越すしかないか。
早めに渡したかったんだけどなぁ。  


今日休みの可能性はゼロではなかったけどね。
もう月曜にフライングで渡した方が良かったんかね。 
明日も出勤してくるか、安心出来ないしな。  
もし体調を崩していたら、しばらく休みという事もありえる。 

悪い事は重なるしなぁ。  

私がしばらく苦しむ事になるので・・・
早めに渡したいでゴワス。  
結局、人の事より自分の都合を優先するので、卑劣ですよ。 

ホワイトデーで、男性が色々な女性社員に渡してる所を見ると・・・
先月14日に出勤したらもっともらえた可能性があるな。
バレンタインとホワイトデーは恐ろしいイベントですよ。  

私は、やっぱり身内にもらう程度でいいです。 
会社付き合いは必要だからね。  しゃーない。


で、家帰ってから色々して、録画した銀魂見てました。
その後、診察のために出かけて、
ワーキングサポートのGWに参加してました。 
疲れました。  


さて、ここからは銀魂感想のコーナー。
ネタバレ注意っす。


銀魂4  第10話(326話) 「兄妹」


銀さんVS神威の最強決戦が勃発。
神威は家族を捨てて海賊になった男。
神楽は、そんな神威とハゲと家族に戻りたかったのだ。

神威は最強の傭兵部族である夜兎の一人だ。
そして、銀さんがかつて戦った鳳仙をすでに凌駕している。
地球人の銀さんが敵う相手ではないはずだった。
覆しがたい劣勢でも、銀さんの眼は死なない。

自分の弱さを拒み、最強(つよさ)を求めさまよった男。
自分の弱さを認め、自分の内に強さを捜した男。
あの地球人とは、侍とはそういう奴等だった。
そこに護るものがあるならば、たとえ敵が自分より
強大な者であろうと臆する事も無く立ち向かう。
その目に映っているのは、眼前に立ちはだかる壁ではない。
己の「限界」という名の壁。

敵ではなく、己の限界をブチ破るためアイツは戦っている。
アイツはいつだって、最強の自分(てき)と戦い続けてきた。
己より強い敵と戦う度にアイツは限界を越えてきた。
その度に強くなってきた。
この戦いの最中でも、神威が高くそびえる壁である限り、
銀さんは高く飛翔ぶ。

銀さんの圧力に屈した神威は、本能をむきだしにして暴れてきた。
こうなるともう止まれない、ただの夜兎(けもの)になってしまった。
阿伏兎が全力で神威本能モードを止めた。
そして、ハゲを定春に任せて逃がし、万事屋3人も神威を止めに入る。
新八も神楽も強くなっていた。

かつて、江華は家族皆で地球に行きたいと言っていた。
アルタナが枯渇したせいでどうにもならなかったが。
神楽は一人地球へ密入国し、とびっきりのバカとマヌケと出会った。
万事屋の一員となった。
神威も兄妹喧嘩をやるために正気に戻った。 そしてクロスカウンター。
神威は家族を捨てた、春雨最強クラスの男だったけど。
神楽は最後まで神威を家族として接した。
何千回殴られても倒れなかった神威は、たった一滴の妹の涙に沈んだ。


って感じ。
原作65巻収録。 
今回は5本分使ってた。 
まぁここまでやらないとスッキリしないわな。

シェイハなテンポ。  痛々しい。
かなりヤバい、兄妹喧嘩って感じかな。
地球人ヤバ過ぎでしょ・・・
って思うだろうけど、銀魂世界の地球人はなかなか強いからね。


印象に残ったセリフコーナー。

俺もお前と同じだ。 空っぽだった。
何もかも失って、失う怖さを知って、
空っぽのまま生きてた。 意味も名前も無く生きてた。
その空っぽの器に、もう一度意味をくれたのは、
いつの間にか俺の中にいたお前の妹達だよ。
いつの間にか人の中にズカズカ入りこんでた図々しい連中が、
俺にもう一度名前をくれた。
そん時になって気付いた。 俺は何も失くしてなんかいねェ。
ただビビッて逃げてただけなんだってな。
てめェの内にある弱さから目ェ背けてる奴が、
いくら外を捜し回っても強さなんて見つかるわけもねェ。
俺はもう逃げねェ。 護る事からも、失う事からも。
俺の敵は「俺(ここ)」にいるよ。
「最強」なんて大層な名も、「地球のバカ兄貴」なんて貧乏臭ェ名もいらねェ。
俺は「万事屋銀ちゃん」だ。

銀さんの長台詞から。 多分アニメだと一部カットされてたと思う。
神威は外に強さを見つけようとしたけど、
銀さんは己の内部に強さを見つけようとした違いがあった。

マミー。 私達家族は結局地球にはいけなかったけど。
私はみつけたよ。 その青い星で・・・
とびっきりのバカ(銀さん)とマヌケ(新八)を。 万事屋を。
だから、私は負けない。
アイツらが隣で、一緒に笑ってくれるなら。
アイツらが隣で、一緒に苦しんでくれるなら。
私も一緒に笑って苦しもう。 家族(おまえ)の隣で。
私も一緒に戦う。 いつも隣で一緒に戦ってくれた家族(おまえ)のように。

神楽のセリフから。 
いやぁ。 セリフが本当にいいんだよな。






では。 アディオー!